1. エコサーファー
  2. イングリッシュサマーキャンプの冒険くらぶ

南伊豆の大自然(海・川・山)を舞台に小学生&中学生を対象にしたサバイバルキャンプ・サーフィンキャンプ・サマーキャンプをイングリッシュを交えて実施しています!

イングリッシュサマーキャンプの、エコサーファー冒険くらぶとは?

海・川・山・温泉など、全ての自然環境が揃っている伊豆半島最南端の南伊豆町で、小学2年生〜中学3年生を対象にした合宿を年3回実施しています(サバイバルキャンプ3泊4日、サーフィンキャンプ1泊2日、サマーキャンプ3泊4日で、全て外国人インストラクターが補助するイングリッシュキャンプになります)。今の子供たちに必要な力は、生きる力の根っこになる”サバイバル能力”と国際的に活躍できる”英語力”であると、エコサーファー冒険くらぶは考えます。

冒険くらぶ

皆様はじめまして。この度はイングリッシュサマーキャンプのエコサーファー冒険くらぶに興味を持っていただきまして、誠にありがとうございます。

代表を務めるキャプテンは、子供の頃から自然の中で遊ぶことが大好きで、 よく家族で生まれ故郷の横須賀や三浦の海へ行ったり、キャンプをしていました。

海が好きなことを知っていた高校の恩師が「海の大学というのもあるんだぞ!」と教えてくださり、 静岡県の清水にある東海大学海洋学部へ入学。全国から集まった海が大好きな仲間に囲まれ、最高の大学生活を満喫!

大学卒業後、湘南でサラリーマンをしながら週末に大好きなサーフィンをしていると、海がとても汚い日があり、 出勤前に一人黙々と海岸清掃をする日々がスタート。しかし、一人で広大なビーチのゴミ拾いをしていても、 ゴミはどんどん川から流れてきて「どうしたものか?」と頭を悩ませました。

本場アメリカでの『サーファーの海の守り方』をこの目で見たいという一心で脱サラをして、25歳の時に バックパック1つ背負って、カリフォルニアとハワイへ。旅を通して見えた答えは 「小さい頃からの自然体験が、自然を守る人を育む」ということでした。

アメリカで見つけたキーワードを胸に、第一次産業の方と共に海や山で働かせていただきながら、現場で必要な技術を身に付け、人脈をつくり、2010年に湘南でスタートしたエコサーファー冒険くらぶは、2011年に手つかずの自然が残る南伊豆に場所を移し、現在に至ります。

「幼少期から素晴らしい自然の中で遊びを通して学ぶことが、自然を大切にする人へと成長させ、結果的には環境保全につながる」 そう信じて、 エコサーファー冒険くらぶは、ここ南伊豆の大自然の中で、親元から離れた合宿形式による "自然体験+学び"の環境教育を本気で実施しています。

エコサーファー 代表 堀直也

南伊豆の大自然の中で体験する、冒険くらぶのお問い合わせはこちら。

テレビや新聞をはじめ、育児雑誌や週刊誌などでも、エコサーファーのことを取り上げていただいております。

イングリッシュサマーキャンプ エコサーファー冒険くらぶの7つの特長

1. キャプテン自らが南伊豆町で暮らしているということ

キャプテンのファミリー(5人家族)は自然溢れるここ南伊豆町で生活をしているので、現地の自然環境はもちろんのこと、地理的なこと、現地の人脈など、万全の体制で臨むことができています。

2. 少人数制であること

6〜21名までの少人数制にこだわっています。理由は、参加者全員が全員の名前を覚えられ、まとまって速やかに行動できる最大人数が約20名であると、過去の経験から確信しているからです。

3. マナーを大切にしていること

挨拶の徹底、準備〜片付けまでを一人でできるようにキッズ達に仕向けています。“人”として基本的なマナーを合宿に参加した全員で協力しながら高めていきます。

4. チームワークを大切にしていること

一人一人の個性を伸ばすことをとても大切にしています。誰にも長所があり、短所があります。冒険くらぶの中で自己表現することの大切さを知り、仲間の素晴らしさを知り、良いチームワークが生まれてきます。

5. 「遊び」から「学び」まで一貫していること

自然と遊ぶことを通して、「自然って楽しい!」となってから、現場で生きる”知恵”をしっかりと伝えていきます。環境教育の第一線で活動しているからこそ、『遊び→学び』へのstepの重要性を理解しています。

6. 結果を自分の口で伝えるということ

合宿の最後に“1分間スピーチ”という時間を設けています。参加者全員の前で一人1分間、その合宿の感想を自分で考え&発表します。合宿の間に体験したことをしっかりと最後に言葉にすることで、けじめをつけます。

7. 夢の大切さを伝えていること

キャプテンは夢(自然の素晴らしさを現場で伝えながら、共に自然を守っていくこと)を見つけ、今でもその夢に向かって日々動いています。自分自身で見つけ出した夢はいつまでも色あせることなく、生きていく上で大きなエネルギーになります。そんな皆の夢を参加者全員の前で語る時間を設けています。

イングリッシュサマーキャンプ エコサーファー冒険くらぶ会員の3つの特典

会員になるには、入会金 3,000円が別途必要になります。

【特典その1】オリジナルCAPをプレゼント!

エコサーファー冒険くらぶのトレードマークであるクマの刺繍が入ったオリジナルCAPを全ての会員様にプレゼントします。

このCAPが、エコサーファー冒険くらぶの会員の目印になります。

【特典その2】参加者全員にオリジナルフォトブックのプレゼント!

たくさんの写真の中から選りすぐりの50点ほどをフォトブックに製本し、それぞれのキッズに向けたキャプテン自筆のメッセージ付きでプレゼントします。

全写真データの入ったDVDもお付けしますので、後からゆっくりと親御さんも各キャンプの様子を見ることができます。

【特典その3】動画もあります!※動画撮影を実施しないキャンプもあります

エコサーファー冒険くらぶではGoproにて動画の撮影も写真撮影と並行して行うことがあります。1〜3分間ほどの動画をYoutubeなどで後日アップをしますので誰でも観ることが可能です(以下は2017年5月に実施しましたイングリッシュ&サバイバルキャンプでの様子です)。

堀直也

安全面について

ネイチャーガイドが必要な資格はしっかりと取得しています。キャプテン自身は、グリーンツーリズムインストラクター自然活動全国体験指導者上級救命講習修了の資格を取得しています(ボランティアスタッフとして参加する全ての大学生も普通救命講習を修了しています)。

また、万全の態勢で臨んでおりますが、万が一に備え、参加者全員には必ず傷害保険に加盟していただいております。相手は自然です。海上が荒れていたり、台風が直撃するなどの時は、実施するプログラムを変更するなどして、安全第一で実施します。

グリーンツーリズムインストラクター、自然活動全国体験指導者、上級救命講習修了の資格

リーダーへの宿題

合宿の約1週間前にリーダーに指名されたキッズは、キャプテンに電話をすることになっています。そこでキャプテンから伝えていることは、次の3つ。

1.キャンプ当日までに参加者全員の下の名前&学年をしっかりと覚えて参加すること
2.伊豆急下田駅に到着した後、すぐに全員を番号順&チームごとに並ばせること
3.初日の夕食後に全員に対して名前のテストをします。そのために今からできる準備をしておくこと

つまり、リーダー、サブリーダーの冒険は、約1週間前から始まっているといっても過言ではありません(事前に参加者名簿をお伝えします)。

地産地消のお野菜、お米、お魚、地鶏の料理にこだわっています

地元南伊豆町で採れた新鮮なお野菜、お米、魚、地鶏を中心に献立を考えています。例えば、イングリッシュ&サバイバルキャンプで使う地鶏は、伊豆の天城山で育った天城シャモの羽をとることからやっていきます。また、イングリッシュ&サマーキャンプでは、地元で採れた魚を中心としたお刺身、金目鯛の煮つけなどの食事を最終日にはドーン!とご用意しています(※イングリッシュ&サマーキャンプの全ての食事は和食になります)。

8つのマスター称号

8つのマスター称号とは、冒険くらぶの各キャンプの体験を通して取得可能なバッジになります。 参加者全員は、この8つの缶バッジの取得を目指して、各キャンプに励んでもらいます。

Leader

各キャンプでリーダーに指名された最上級生にチャンスがあります。 キャンプ中にリーダーとしての仕事を完璧にこなすことで、この称号が与えられます。 リーダーシップ能力、メンバーへの的確な指示、メンバーからの信頼などが絶対的に必要です。

※全キャンプで取得可能

Fire Master

マッチ1本+新聞紙半分+周辺に落ちている木々を使って、キャプテンが教えた通りの方法で 3分以内(準備は時間に含まず)に火を30cm以上の高さにすることができれば、この称号が与えられます。

※サバイバルキャンプのみで取得可能

Ropework Master

人が生きていく上で最低限必要な「基本の6つの結び方」を実際の森の中で全て連続して 実演できれば、この称号が与えられます。

※サバイバルキャンプのみで取得可能

Surfing Master

サーフィンに関する用語などを覚え、サーフボードの上に寝そべってパドリングをし、 波待ちをし、膝以上の波に3本連続で全て3秒以上のライディングができれば、この称号が与えられます(※小学2〜3年生は、スタッフがサーフボードを押します)。

※サーフィンキャンプのみで取得可能

Diving Master

足の着かない海で、ライフジャケットを着けることなく50m以上泳げて、更に海上アスレチック での3mオーシャンダイブ、川での7mBIGリバーダイブができれば、この称号が与えられます。

※サマーキャンプのみで取得可能

Communication Master

人に笑いを与え続け、誰か困っている人がいれば助けることができ、泣いている人がいれば 慰めることができ、常に皆の中心にいて、まるで向日葵のような存在でいることができれば、 この称号が与えられます。チームワークには欠かせないマスターです。またの名を、Smile Master。

※サバイバル&サマーキャンプで取得可能

English Master

英検4級(小学2〜6年生)、3級(中学1〜2年生)、2級(中学3年生)を取得していて、 オーストラリア人のJohnやイギリス人のRussなどと3分間、日常会話がこなせることができれば、 この称号が与えられます。

※全キャンプで取得可能

Eco Master

キャンプ中の食器の後片付けを積極的に行い、キャンプ中に行う毎朝恒例のビーチクリーンに励み、 冒険くらぶの全会員にプレゼントされる「マイポケ」を使ってスタッフからの指示が無くてもキャンプ中に道路などで ゴミ拾いをし、忘れ物をせずに集合ができ、自分の持ち物をキャンプ中に無くさなければ、この称号が与えられます。

※全キャンプで取得可能

イングリッシュサマーキャンプのスタッフについて

キャプテンのプロフィール

堀直也エコサーファー代表 堀直也(ほりなおや)

1977年生まれ。神奈川県横須賀市出身。5人家族(7歳・5歳・3歳の子供)の父親。東海大学海洋学部卒業。南伊豆の大自然に魅かれ、2011年に神奈川県藤沢市から南伊豆町へ家族で移住。

湘南での自然体験事業を活かし、南伊豆町の海・山をベースに様々な自然体験を展開。東京都杉並区の小学生を対象に年間約4,000名の移動教室のチーフガイド、全国の小・中学生を対象としたサマーキャンプなどを実施するエコサーファー冒険くらぶ代表、母校である東海大学海洋学部環境社会学科の「海の環境教育実習」の特別講師なども兼務(2011〜2016年の5年間)。また、海をキレイにするビーチグラスの地域通貨”ビーチマネー”の事務局長も10年以上務める。

サーフィンはもちろんのこと、シュノーケリング、磯観察、キャンプなどの体験も得意とする。『大自然の中で思いっきり遊ぶことが、一番の環境教育である』がモットー。ハワイ島が大好きで、ドルフィンスイムにはまっています。
スタッフはプロ集団ばかり!

全員がその道のプロです。サバイバルキャンプに参加してくださる竹細工担当の”てっちゃん”は、竹の伐採や海の防砂用の竹柵などを作っている竹農家の2代目親方です。

また、普段から英語に慣れ親しんで欲しいという理由から、弓ヶ浜に夏の間だけ設置される「ウォーターパーク」の運営をしているオーストラリア在住のアンソニー一家の”ライリー”(ライフガードやダイブやサーフィンなどが得意です)、アボリジニとキャンプをするツアーガイドを20年ほどやってきたキャンプ経験が豊富なオーストラリ人の”ジョン”などにも英語講師として全キャンプに参加してもらっています(二人にはあえて100%英語でコミュニケーションを取ってもらうようにしています)。

他にもキャプテンの大学の後輩で、現在はお米農家の百姓として働いていて、サーフィンがとっても上手な”シゲちゃん”など・・・そんなユニークな南伊豆町在住の方々がスタッフとしてキッズの皆を迎えてくれます。

東海大学海洋学部環境社会学科の大学生と触れ合える!

キャプテンが東海大学海洋学部環境社会学科の特別講師を務めていたことから、年3回の合宿には大学生のボランティアスタッフが同行することもあります。歳の近い大学生と触れ合うことで、キッズの皆も“大学”というところに興味を持ってくれたら嬉しいです。

推薦メッセージ

仁木将人(にきまさと) 東海大学海洋学部 教授 堀さんとの出会いは、学生に活躍するOBを紹介し、そのお話を聞く企画講義があり、その講師として大学に招いたことでした。講義は学生にも好評でしたが、それ以上にその明るく活気に満ちた姿勢に私が非常に好感を持ち、何らかの形で学生教育に関わってもらえないかと考え、学生や若手教員たちと一緒に「南伊豆エコツアープロジェクト」を立ち上げました

「南伊豆エコツアープロジェクト」は大学生自身が考えたエコツアーを、実際に小学生を招いて運営してみようとする試みで、3年をかけて実施しました。講義室で考えるエコツアーと実際のツアーの最大の違いは、お客様を招く「責任」です。楽しいツアーだったと喜んでもらうためには、企画のクオリティも大切ですが、安全で突然のトラブルにも対処できる柔軟な組織運営が求められます。

堀さんはプロとして後輩学生たちに安全管理を徹底して仕込んでくれました。開催した学生主体のエコツアーは、堀さんの指導のおかげもあり参加した小学生や企画した大学生に大変好評で、現在は「海の環境教育実習」という授業で活動を受け継いでいます。この授業でも堀さんは、安全講習やツアー立案のアドバイスを行う特別講師として参加してくれています。

私は、プロジェクトや講義を通し、南伊豆へは何度も足を運ぶようになりました。南伊豆には美しい海と、昔ながらの自然あふれる山々がギュッとつまったすばらしい景観を今も残っています。堀さんがこの地でネイチャーガイドを営む理由は、まさにこの自然を伝えたいからだろうと思います。皆さん、是非南伊豆の自然を堀さんという活気あふれるフィルターを通して体験してみてください。きっとこれまでに無いすばらしい経験が待っています。

石井静夫(いしいしずお) いしい林業代表堀くんと出会ったのは、堀くんが弊社(南伊豆町の林業事業体)に緊急雇用対策で入社した2011年7月。入社当初から自分の意見を真っすぐに伝える、弊社の中では一風変わった存在でした。入社してからは、松崎町の杉・檜の間伐作業を中心に約9ヶ月間働いてもらいました。

彼が働き始めてからちょうど半年くらい経った頃、「親方!皆の前でプレゼンをさせてください!」と言うので、快く承諾すると、「木こりのお宿」という彼らしい企画を発表してくれたことを鮮明に記憶しています。

緊急雇用の契約終了後、弊社を退社しましたが、その後も彼が実施している自然体験のお手伝いをさせてもらったり、彼のご縁で東海大学の先生や学生たちとも仲良くさせてもらっています。堀くんは、とにかく自分の信じた道を真っすぐに突き進んでいて、本当に感心しています。

弊社としても、引き続き、できる限りの応援をしていきたいと思っております。エコサーファー冒険くらぶの合宿中にたくさんのお子様に会えることを楽しみにしています。

渡辺真也(わたなべしんや) SCDスポーツクラブ指導員 私たちは神奈川県を拠点とするサッカーチームです。子どもたちにはサッカーのみならず、様々な経験を通して感性を磨けるような機会を提供したいと考え、エコサーファー堀様にご協力して頂き、毎年、南伊豆で合宿をさせてもらっております。

海に山にと、自然豊かな環境に加え、子どもたちが喜ぶようなキャンプファイヤーやシュノーケル、子どもたちが知らない海の知識など、毎年来ている子ども達でも、いつも大満足です!この合宿の行程は毎年同じでも、毎年変わる自然の表情がとても新鮮で、海の中で会える魚の種類も違うため、いつ来ても最高の企画になります。

波が強い年もあれば、魚がいない年もありました。しかし、それも含めて自然体験だといつも勉強させてもらっています。堀さんの企画する内容も最高ですが、いつも子ども達に優しく接して頂き、また子ども達の心をつかむ貴重なお話は、普段から小学生や中学生と多くの時間を接しているだけあって、実に見事でこちらも大変勉強になります。

そんな堀さんがキャプテンを務めるエコサーファー冒険くらぶの合宿は、子供達には大変貴重な時間になることは、間違いないです。引き続き、私たちの合宿にも、自然体験を通してお力を貸してください。

イングリッシュサマーキャンプ中の英会話について

エコサーファー冒険くらぶで英会話を大切にする理由とは?

これはキャプテン自身の経験からきています。大学在学中からサーフィン、キャンプなどの自然体験が大好きで、気が付けば、海外の海や山にまで足を運ぶようになっていました。

25歳の頃に、ハワイ島でオーガニックファームのボランティアスタッフをしている際、たくさんの外国人と仲良くなりました。日々、キャンプをしながら、農作業に汗を流し、衣食住を共にし、満点の星空の下、火を囲みながらお互いの国の文化をいくつも紹介しあいました。そこには、日本だけでは知らなかった素晴らしい世界が広がっていました。そして、世界中に大切な友人たちが暮らしていることは、素晴らしい宝物になっています。

その宝物を運んできてくれたのが、“英語”なのです。

英会話教室の経営者による英会話習得のポイント!

できるだけ小さい頃から英語と触れ合うことが大切だと思います。そうすることで英語に対する“違和感”が無くなります。すると、英語を外国語だと思わずに、すんなりとコミュニケーションが取れるようになってきます。

また、日本人はshyな方が多いですから、恥ずかしがらずに、間違いを恐れずに、どんどん英語をしゃべることが大切ですね。日本の中学校で英語の文法を本格的に習い始めますが、文法でつまずいてしまって、英語が嫌いになるのはとても勿体ないことです。文法でつまずいてしまう前に「英語は楽しい!」、「英語は使える!」となっていることが大切です。

また、学校以外の環境で英語を使うことで、そのシーンでしか使わない単語に出会えるチャンスにつながります。私の英会話教室でもクラフトやクッキングの時間なども設けるようにしています。

そういう意味では、エコサーファー冒険くらぶの“自然体験”をしながら、外国の方と一緒に寝食を共にするという体験は、色々なシーンの英語に触れ合う機会にはもってこいのチャンスだと思いますし、実体験を通して、「英語は楽しい&使える!」と子供達も実感するのではないでしょうか。

1.できるだけ小さい頃から英語と触れ合う
2.恥ずかしがらずに、間違いを恐れずに、どんどん英語を話す
3.色々な場面で英語を聞いて&話す
4.中学校で文法を学ぶ前に「英語は楽しくて、使える!」ということを身につける

エコサーファー冒険くらぶでは、野外体験を通して、全キャンプに参加する外国人インストラクターと仲良くなっていくことで、聞いて&話す機会が自然と増えていきます。朝の「Good morning」〜夜の「Good night」まで一緒に過ごすことで、様々なシーンで使う英単語やイディオムを知ることができ、結果的に「英語は楽しい!」、「英語が使える!」となるキッカケをつくります。

プロフィール

堀直也ナカムラエミさん 旦那さん&エミさん&小学生の長女の3人家族

日本人の父親とフランス人の母親を持つ。3人姉妹の長女として東京で生まれ育ち、中学1年生〜大学を卒業するまで家族でイギリスに在住。12〜16歳までは、親御さんの勧めで「自分で考えて行動できる人間になれる」という教育で有名なシュタイナースクールに通う。

大学卒業後、旦那さんと共にALT(Assistant Language Teacher)として来日し、自然豊かな南伊豆町がとても気に入り、2004年に旦那さんと共にトーキングポイントをオープンさせる。現在は、トーキングポイントに加えて、幼稚園児〜小学6年生までを対象としたMinamiizu English Clubを経営しており、南伊豆町内の3つの小学校でALTという立場で英語講師も兼任している。

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イングリッシュサマーキャンプ エコサーファー冒険くらぶの保護者様からの声(2016〜2017年)

2017/8/16 イングリッシュ&サマーキャンプ3泊4日/東京都港区/2年生のI.H君

>子どもを自然に返すこと、自立させる事、挑戦させる事、見守る事、時にはしかられる事が、子どもの成長にとってどれだけ大切かを改めて感じました。

キャプテン!しげちゃん、たくちゃん、ライリー、ひがしのおかみさん、素晴らしい4日間をありがとうございました。引率本当に大変だったと思います。でも、事故も大きな怪我もなく全員が笑顔で下田のバス停に登場した時、今回のキャンプがどんなにか充実したものか分かりました。東京駅で見送った時、子ども達は親に依存している事が伝わったし、反応も悪くて、正直今回の低学年が多いメンバーに一抹の不安を感じました。4日で日焼けして、目をキラキラした子ども達はさなぎが羽化した様な変化を見せてくれました。子どもを自然に返すこと、自立させる事、挑戦させる事、見守る事、時にはしかられる事が、子どもの成長にとってどれだけ大切かを改めて感じました。今回は何をしたのか、自分からスケジュールを見ながら報告してくれました。1番楽しかった事はリバーダイブで1番くやしかった事は50mおよげなかった事で、今年の夏休み海で泳ぐ練習をして、来年こそは50m泳ぐとはりきっています。又、お食事が非常に美味しかったそうです。息子は冷凍食品や添加物が多いものは食べないのですが、帰宅して何回もお食事の話が出ています。今回、ダイブに挑戦出来た事、そして50メートルおよげずにバッチをのがした事は息子にとって良い経験でした。これから1年かけて成長して来年ぜひ再挑戦して欲しいと思います。相変わらずリュックをあけたらひどいものでした。いつかキャンプを続けて荷物整理が出来たリュックをあける日が来て欲しいものです。最後に、今回はキャプテン以外のリーダーの皆さんの事も話をしてくれました。スタッフの方が全員で一生懸命、あたたかく接して下さりありがとうございます。又、ぜひ、次のチャンスにも参加させていただきます。とりいそぎ。H

2017/8/16 イングリッシュ&サマーキャンプ3泊4日/静岡県浜松市/2年生のR.N君

>キャンプから帰ってくると「英語で20まで数えられるようになったよ!」と数えてみてくれました。子供の適応力・吸収力はすごいですね。

冒険くらぶキャンプから帰宅した息子が7mダイブと50m海泳に成功してダイビングマスターになったことをとても嬉しそうに話してくれました。実は、本人は出発前には7mダイブのことを一番心配していたので、より達成感を感じているのだと思います。普段から息子は外遊び、スポーツ、キャンプなどが好きなので、今回の冒険くらぶキャンプのアクティビティについてはあまり心配していませんでした。シュノーケリングや虫捕りも楽しかったと言っていました。しかし、英語は話したこともなく、イングリッシュタイムにはどんな反応なのかあまり想像がつきませんでした。ところが、キャンプから帰ってくると「英語で20まで数えられるようになったよ!」と数えてみてくれました。子供の適応力・吸収力はすごいですね。今回の冒険くらぶキャンプではたくさんの「初めて」に挑戦し、それを楽しみ、自信がついた面もあったようです。大人になると小さな事、ささいな事で新しいことに挑戦することに及び腰になりがちです。子供の「やってみたい!」という気持ちを大切にしたいと思いました。挑戦を通じて見についたことだけでなく、失敗をした経験も、大きな糧になるはずです。今回はたくさんの素晴らしい体験、楽しい時間ををありがとうございました。

2017/8/16 イングリッシュ&サマーキャンプ3泊4日/愛知県大府市/3年生のY.O君

>親として、日常の中ですぐに手を差しのべてしまいがちですが、子供の力を信じて待ち、見守ることも必要ということが離れてみてよく分かりました。

子供だけでサマーキャンプに行かせることは初めてだったので、親としてもとても不安で本人も出発当日、とても緊張していましたが「全員と友達になれたよ!!」といって、元気に帰ってきた顔を見て、良かったと安心しました。パッキングからすべて自分のことは自分でやるということで、とても成長したと思います。親として、日常の中ですぐに手を差しのべてしまいがちですが、子供の力を信じて待ち、見守ることも必要ということが離れてみてよく分かりました。普段の生活に戻り、行く前と特に何が変わったということは目にはみえてないのですが、サマーキャンプの4日間は確かに彼の中でよい経験となり、力になっていくのだと思います。温かくご指導いただき、ありがとうございました。Y.Oの母

2017/8/16 イングリッシュ&サマーキャンプ3泊4日/東京都西東京市/3年生のK.S君

>キャンプ前からお電話などで詳細を説明して下さり、心ある対応をしていただいた事も、安心して子供をおまかせできた一つです。

昨年、こちらのキャンプを見つけた時、Kにとってこれ以上のキャンプはないと確信し、なのでキャンセルになった時は大変残念でした。今年、キャンプに参加できるとなってからのKの喜びようはすごいものでしたが、キャンプを終えて帰ってきた今も、その興奮は続いているようです。シュノーケリングを特に楽しみにしていたのですが、実際一番楽しかったのは川でのウォータースライダーだったそうです。どのプログラムも全て”すごく楽しかった””来年も絶対に行きたい”と云っています。魚が大好き(食べることも)な彼は船盛りと金メの煮付けにも大喜びでした。話を聞いていると大人の私も充分楽しめそうで、是非、大人のキャンプも開催していただきたいと思います。子供達だけでの電車の移動も、ケンカなどになったら大丈夫なのか少し心配もありましたが、返って緊張感があり、とても良い経験になった様です。そして、沢山のお友達ができたことがとても嬉しいと、来年も伊豆で一緒に遊べることを楽しみにしています。キャンプ前からお電話などで詳細を説明して下さり、心ある対応をしていただいた事も、安心して子供をおまかせできた一つです。本当にありがとうございました。来年も楽しみにしています。K.S母

2017/8/16 イングリッシュ&サマーキャンプ3泊4日/東京都世田谷区/4年生のS.T君

>リーダーof the リーダーの「バッチをもらった!」とそれはそれは自信たっぷりに見せてくれました。

この度は大変お世話になりました。「行く」と決めるまでなかなかのり気ではなかったSですが、「リーダー」に任命していただいた日から急にテンションUP!私も「リーダーがんばれ!」、「リーダーでしょ!」と盛り上げたつもりが・・・当日の朝、急にテンションが下がってしまい・・・ちょっとリーダー、リーダーと言いすぎたせいでプレッシャーになってしまったかもしれません(反省)。出席表を作ってはり切っていたはずが、ホームでみんなに会ったとたん「ママがやって!」と・・・!!私が「ウソでしょ?!」とさけんでからしばらくするとS君とKが来て、やっと動きはじめてホッとしました。・・・これをやるのが気が重かったんだとわかりました。子供だけでの車内の様子の真実はわかりませんが、少なくとも行きは大丈夫だったと思います。帰りは・・・きっとうすさかったでしょうね・・・。現地では毎日楽しくおいしく過ごしたと興奮しながら話してくれました。そして、最後にリーダーof the リーダーの「バッチをもらった!」とそれはそれは自信たっぷりに見せてくれました。気になってた英語の方は、ほぼほぼ使うチャンスはなかったけど、あいさつと自己紹介はした!とのことで、結構あっさりしてました。また是非行きたい!との本人からの熱い希望です!またよろしくお願い致します。すばらしい体験をありがとうございました。S.T 母S

2017/8/16 イングリッシュ&サマーキャンプ3泊4日/山梨県甲府市/3年生のS.A君

>帰りの電車から降りてくる時のすごくイキイキとした笑顔でおどろきました。

今回、イングリッシュ&サマーキャンプに参加させて良かったと思いました。申し込みの段階で山梨からの参加なので、どうやって行こうか悩みましたが、以前、参加した方からの感想をHPで観て、電車で行き帰り乗車していきました。電車に乗ること自体、山梨ではあまりなく、不安がありましたが、小田原駅で電車を待っている時、大丈夫かな〜と思っていましたが、着いた電車にはすでに東京駅から乗られている子ども達がすぐに受け入れてくれ、笑顔で電車に乗り、出発しました。それをみて、私は一安心しました。また、キャンプ中、私は大丈夫か心配で何でもTELの画面を見て、TELが掛かってきてないか心配もしましたが帰りの電車から降りてくる時のすごくイキイキとした笑顔でおどろきました。この3泊4日ですごく長いようで短い日数だったのか、すぐにでも又キャンプに行きたいという息子・・・。キャンプ中にキャプテンに怒られているのを見たり、怒られたりをし、私が怒るより効果があり、行く前よりも成長をしたと感じました。しっかりと向き合い、怒って下さり、すごく子供と向き合っていると思いました。夢の話でも子どもは少しはずかしく2番目の夢の話をしたと言っていました。でも、次回、参加する時は一番目のやりたい夢を話すと言っていました。※シングルで男親のそんざいを知らない、わがままの面が沢山あったかと思いますが、私では教えきれない事を沢山学び、体験できて良かったです。すごく参加させて良かったです。ありがとうございました。S.Aの母より

2017/8/16 イングリッシュ&サマーキャンプ3泊4日/神奈川県藤沢市/3年生のE.I君

>毎日いただいた素敵な”しおり”を見て、”今頃海で遊んでいるんだなぁ””そろそろお昼ごはんかなぁ”とか”オーシャンダイブ飛びこめたかな”など色々想像してみては息子の事を思って過ごしていました。

イングリッシュ&サマーキャンプ3泊4日 ある日「これ行きたい!」と学校でもらってきたパンフレットを渡されました。「このサバイバルキャンプってやつに行ってみたい!!」と。しかし、その日はすでに予定が・・・そこでパンフレットに載っていたサマーキャンプに変更。でも息子的には「サバイバルなら行きたいけどサマーキャンプはなぁ・・・」と。実は前日まで「本当に行かなきゃダメ?」、「あ〜行きたくないなぁ」と言っていたのです。けれど私も主人も「Eは行ったら絶対に楽しんでくる」と分かっていたので、当日も「行ってらっしゃい!!」と息子の背中を押し、踊り子号に乗せました。毎日いただいた素敵な”しおり”を見て、”今頃海で遊んでいるんだなぁ””そろそろお昼ごはんかなぁ”とか”オーシャンダイブ飛びこめたかな”など色々想像してみては息子の事を思って過ごしていました。おむかえの日、大船駅のホームで待っていると、日に焼けた息子が少しテレた顔で電車を降りてきました。「今度はサバイバルでな!」と友達と約束をして電車が見えなくなるまで手を振っていました。「どうだった?」「楽しかったよ」、「お友達できた?」「できたよ」相変わらずこちらが聞かないと色々話をしてくれない息子。でも「ダイブできたの?」と聞くと自信満々の顔でかぶっていたキャンプをぬぎ、ダイビングマスターのバッジを見せてくれました。「そう言えば将来の夢は何を話したの?」と聞いたら「ん?」と言葉を濁して答えてくれましせんでした。後日、キャプテンからのメールでその時の状況が分かりました。家族を思うって寂しくなって泣いてしまった事、父親と同じ歯科医師になりたい事。私も主人もキャプテンのメールを見て少しウルウルしてしまいました。そして、何よりEの気持ちを受け止め、寄り添ってくださってありがとうございました。初めてのサマーキャンプでの体験や思い出はEにとって大切な財産になりました。来年こそはサバイバルに行かせてあげたいな^^ E.I母

2017/8/16 イングリッシュ&サマーキャンプ3泊4日/東京都大田区/2年生のN.K君

>来年もキャンプに参加させて、より大きく成長して帰ってきてくれる事を願っています。

キャプテン様 この度は大変お世話になりました。Nは耳が少し悪い為、とても声が大きく、よくキャプテンからお叱りをうけたと聞きました。昨年、主人と息子でやったキャプテンとのシュノーケリングが忘れられず、来年も「絶対にシュノーケリングに行く!」とはりきって1年(笑)。少しくらい大きい男になっているはずが・・・本人からの話ですと・・・夢はない・・・ラスト1分間スピーチもせず・・・50mを泳げるのに手をあげない。息子のダメな所がでていたような気がします。ただ、できた事はたくさん誉めてあげました。「来年も行くー!」とハリきってはいますが、息子にはキャプテンにも選ぶ権利があってNはチームプレーができないからダメかもよ?とは言いました。いろいろ心配はしていましたが下田からの帰りに「R(友達)とNは元気です。いまから帰ります」とメールがきました。期間中はメールも電話も来なくて、帰りにRと自分の報告と「帰ります」のメールが入った事で少しの成長はあったのかな?と感じました。来年もキャンプに参加させて、より大きく成長して帰ってきてくれる事を願っています。ありがとうございました。また、よろしくお願い致します。N.K母

2017/8/16 イングリッシュ&サマーキャンプ3泊4日/東京都世田谷区/4年生のS.T君

>今回はリーダーというはじめて受ける任務に何をしたらいいかという不安や実際に自分がとる行動(言動)がうまくいったり、いかなかったりした事の葛藤の中で過ごしたからだと報告を受けて、彼の気持ちとは逆に私は喜ばしく思いました。

前回のサーフィン合宿とは一転して、とても疲労感のある表情で帰宅しました。その理由は彼なりの責任?があっての3日間だった事が様子を聞いてわかりました。今回はリーダーというはじめて受ける任務に何をしたらいいかという不安や実際に自分がとる行動(言動)がうまくいったり、いかなかったりした事の葛藤の中で過ごしたからだと報告を受けて、彼の気持ちとは逆に私は喜ばしく思いました。サーフィンキャンプはもちろん、今まで自分が誰かに注意をしたり、周囲の様子を見ながら行動することは、ほぼない経験だったので、話の中に「何度注意しても聞いていないんだ」、「静かに寝れずにいつまでも騒いでいたんだ」等の自分以外の人が何をしていたのか?という感想を彼の口から出てくることが新鮮でした。もちろんキャンプ中の楽しかった様子は、いつも通り印象的だった順に思い出しては語ってくれたので、疲労感も楽しさあっての事だった様です。今回もたくさんの新たな経験とドキドキ・ワクワクの毎日を見守って下さり、ありがとうございました。ブルーベリーもおかげ様でつぶれずに大変おいしく頂きました。この夏、また彼の成長階段登ったことを感じられます。次回はサバイバルキャンプに挑戦したいそうです。又、よろしくお願いします。S母 S.T

2017/8/16 イングリッシュ&サマーキャンプ3泊4日/東京都渋谷区/3年生のR.Iちゃん

>他のキッズキャンプではハンバーグやカレー、揚げ物などの料理と思いますが、お刺身など家庭的な料理が出てうれしそうでした。

R.Iの父親です。この度はありがとうございます。サーフィンキャンプに続き、二度目の参加です。小学生(三年)ですが、今回は年長者が小四と聞き、Rもサブリーダーということで、キャプテンを初め関係の皆様には大変お世話になりました。私は東京駅まで娘を送り、東京-品川間は「踊り子」号に乗車し、チームの府仁木を感じました。親に見せる顔とは違う子供たちを少しだけ見られました。品川駅の迎えは妻がいたしましたので、キャンプの興奮を後で聞くことになりました。感想文を読ませてもらい、なるほど、このようなカリキュラムの体験をしたんだなとわかりました。今回も、すぐに「次回も行きたい!」と言っていますので大変有意義にキャンプを過ごせたのだと思います。追記ですが、食事がとても美味しかったとのこと。普通?他のキッズキャンプではハンバーグやカレー、揚げ物などの料理と思いますが、お刺身など家庭的な料理が出てうれしそうでした。この部分も強調されたらいかがでしょうか?あと、女子ですので、キャプテンたちに言えないこともあるようでメンバーに女性を入れた方が良いです。ライフジャケットの股のコードが内ももに当たってすれてしまいましたが、皆には言えなかったようで、他の女子も同じようです。短パンを履かせるか、今度に活かしてください。ありがとうございました。

2017/8/16 イングリッシュ&サマーキャンプ3泊4日/静岡県賀茂郡南伊豆町/2年生のD.H君

>簡単に手に入る喜びより、チャレンジしたことで得る喜び。きっと成長しても、この夏を忘れないと思います。

今回、サバイバルキャンプ、サーフィンキャンプに続き、3度目の冒険くらぶ。前日は、前回のフォトブックを見ながら、しおりを見ながら、とても楽しみな様子でしした。Dは長男で年の上の子供と触れ合うことで、とても刺激をうけるようで、今回は何年生の子供が何人くらい来るのか、とても気にしていました。今回のキャンプでは、同じ学年の男の子と仲良くなれたようで、学校では出来ないような話が楽しめたようです。帰宅すると、なかなか話をしてくれず、目も合わせないDでしたが、やはり一人で外泊する緊張はいつもあるようで、家に帰ってきた安心感で涙ぐんでいました。どうだった?と聞くと「楽しかった〜」の一言。頑張ってチャレンジしたから楽しさを得ること、それが何よりだと思いました。簡単に手に入る喜びより、チャレンジしたことで得る喜び。きっと成長しても、この夏を忘れないと思います。幼い頃に自然の中で思い切り遊ぶこと。とても大切なことだと思っています。もし成長していく中でつまづくことがあったら、その時この体験が役に立つと。そして、冒険くらぶに入る前は、人見知りもあり、初対面の人と話すことが苦手だったD。3度参加した今回、翌日の様子が違いました。初対面の人との目を見て、しっかり自分の意見を伝えることが出来ていました。ビックリです。冒険くらぶに参加する度にしっかりと成長をしていくことが親としてもとても嬉しくもあり、すこしさみしくもあります。

2017/8/16 イングリッシュ&サマーキャンプ3泊4日/神奈川県横浜市/4年生のS.I君

>まるで自然そのもののように、開放的に、でも包み込むように、楽しく、時に厳しく自然体験をさせて下さったキャプテンをはじめ、一緒に過ごして下さった皆様に感謝でいっぱいです。

4日間、Sが大変お世話になりました。生き物が好き腕、高い所やしぜんの山々や川や海が大好きでスピード狂のS、でも思いを言葉にするのも、コツコツ努力することも、周りを気づかうことも「面倒くさい」が先に立ち、家ではマンガやTVばかり。そんなSの「大好き」がいっぱいで参加を決めたキャンプに、まさか一番苦手?な「人を気づかう」という責任が加わり、どうなることかと思いましたが、メールにも書かせていただいたとおり、素晴らしい経験をさせていただいて帰ってきました。根はマジメで、でも視点がユニークというか・・・気になるものができるとフワフワッとそちらに行ってしまう。おそらくそんなSは健在の4日間だったと思うのですが。楽しくて、魅力的で、怖さも厳しさのある自然の中に解放されて、Sなりにたくさんの「気づき」があったと思います。それは口で教えられるものでも頭だけで考えられるものでもない、体験を通じてのみ得られた宝物になったと思います。Sの感想文ではカッパ橋とクヌギ林にふれていますが、他にもボディサーフィンで波を超えたときの感動やナイトハイクでの鬼ごっこ・・・他にもたくさん話してくれ、私まで弓ヶ浜への憧れを抱く今日この頃です。往きの踊り子号では、いつも間にかトランプやUNOで交流を深めている子どもたちの姿に感動しました。検札の際には車掌さんが「君たち!楽しいのは結構だけど、周りに迷惑かけないようにね!」とビシッと一言。こうやってよその大人がきっちり電車の中の過ごし方を教えてくれるのも子どもだけの旅ならではだなぁと、キャプテンのお言葉になるほど!と思ったワンシーンもありました。まるで自然そのもののように、開放的に、でも包み込むように、楽しく、時に厳しく自然体験をさせて下さったキャプテンをはじめ、一緒に過ごして下さった皆様に感謝でいっぱいです。本人もサバイバルキャンプも来年のサマーキャンプも行く気まんまんです。至らぬことの多いSですが、また参加させていただき、成長を見守って下されば幸いです。本当にありがとうございました。I

2017/8/16 イングリッシュ&サマーキャンプ3泊4日/東京都八王子市/2年生のR.N君

>上級生のサブリーダーの子や、リーダーがとても優しくみんなのことを考えて接してくれたことが、良い経験になったようで、そのこともいつか自分もそんなふうにみんなに頼りにされるリーダーを目指したいと話してくれました。

行くときも満面の笑顔で出発して行きましたが、帰ってきた電車の中でも、顔いっぱいの笑顔で帰ってきた様子を見て、とても楽しいサマーキャンプを過ごしてきたことがすぐに分かりました!帰りの電車の中でも、お友達になった子の話を夢中で話してくれました。見つけた魚やシュノーケリングのときに見つけたカニの話、クワガタが強くてビックリした感想を一生懸命話してくれる姿を見て、とても楽しい時間を過ごせたことをうれしく思いました。残念ながらバッジをもらえなかたけど、いつかは自分もリーダーになってみんなを助けてあげたいと話してくれました。上級生のサブリーダーの子や、リーダーがとても優しくみんなのことを考えて接してくれたことが、良い経験になったようで、そのこともいつか自分もそんなふうにみんなに頼りにされるリーダーを目指したいと話してくれました。まだ、集中力が足りなかったり、落ち着きに欠ける我が子ですが、こうして少しずつ成長してくれていることを感じて少し安心しました。キャプテンやライリーさんや一緒に参加したお友達のみんなと、また一緒に楽しい時間と経験をできることを楽しみにしています。優しく、強くご指導いただきましたキャプテン、その他ご指導頂きました皆様、本当にお世話になり、ありがとうございました!また、お会いできるのを楽しみにしています。R.N&母

2017/8/16 イングリッシュ&サマーキャンプ3泊4日/東京都江東区/3年生のY.I君

>自覚をもってやらなくてはならないことを考えて行動しているところをみて、キャンプに行かせることにしてよかったと思いました。

出発前、一人でお風呂に入る練習、一人で寝る練習、一人で荷物を詰める練習など、キャンプに参加することを楽しみにいろいろ練習していました。自覚をもってやらなくてはならないことを考えて行動しているところをみて、キャンプに行かせることにしてよかったと思いました。ところが、電車が東京駅に着いたときは、とても驚きました。HPでの感想などをみて、楽しいキャンプをイメージしていたので、いい顔で帰ってくると思っていたのですが、全体的に険悪な雰囲気で全員降車後は挨拶ひとつなく解散。何があったのかと心配になりました。帰った数日はキャンプのことは話をしたがりませんでした。友だち関係がうまくいかなかったかな?あまり遊べなかったかな?など心配しつつも本人が話をしたくなるまで見守っておこうと思いましたが、キャプテンからの報告メールで腕時計のことが書かれていたので、時計が壊れたの?と聞いたところ、そのことをきっかけとして、ポツポツと話をし始めました。しかしながら、正直なところ、いまだに楽しかったのか楽しくなかったのかいまいちわからない感じです。電車から降りてきたときの雰囲気が印象を強くしているのかもしれません。本人はまた行きたいと言っているので、話をしないものの楽しかったであろうと信じていますが、どんな様子で過ごしていたのかがわからないままなので、送っていただく写真をみながら話を聞いてみたいと思っています。

2017/8/16 イングリッシュ&サマーキャンプ3泊4日/東京都世田谷区/3年生のI.O君

>親がやらせたいと思ってもなかなかできないところで、これができるのも伊豆の現地に住み、自分自身の夢を追っているキャプテンならではの企画力なのかと思っています。

まず、キャプテン、スタッフの皆様、そして参加の20名の子供達に感謝をさせて頂きたいと思います。どうもありがとうございました。うちの子供は大変楽しんだようでとてもよい機会になりました。Diving Masterの称号をいただいたのですが、7mのダイブと50mの泳ぎがあった3日目の川遊びが一番楽しかったようです。ダイブも泳ぎも人生ではじめての経験だったと思いますが、安全に充分気をつけて頂いたうえで挑戦させていただきありがとうございました。親がやらせたいと思ってもなかなかできないところで、これができるのも伊豆の現地に住み、自分自身の夢を追っているキャプテンならではの企画力なのかと思っています。あと、子供の目標というのは聞いたことがなかったのですが「囲碁の先生」ということなのですね^^;「プロの棋士」とか「名人」などと言ったりしないところが渋いと思いましたが、それも子供の個性と思って付き合っていきたいと思います。また、一緒に参加したお友達とも仲良くなれたようでそれもよかったです。すでに今度の5月のキャンプも一緒に行くのを約束しているようなので是非とも申込したいと思います。運営上の工夫でリーダーを指名し、キャンプ前から役割を与えているというのも素敵なやりかただと思いました。親としてはフォロワーシップの大事さも理解しているので「リーダーの指示には従っていくのだ」というのをキャンプの前に伝えて送り出したつもりですが、日々の片付けとかができていたかには不安があります(本人はしていたと言っていますが、そんなには信じられない感じですね^^;)キャプテンには事前の電話でも伝えましたが「双子の兄弟がべつの泊まりの予定に参加するはじめての機会」で、親としてもドキドキしながらの参加でした。そんななか、イベントが興味深いものであるのに加えて、お友達が仲良くなるようにも考えられたキャンプで伸び伸びとできたようでホッとしました。今後ともどうぞよろしくおねがいします。2017/8/11 H.O

2017/8/16 イングリッシュ&サマーキャンプ3泊4日/静岡県賀茂郡松崎町/2年生のR.Y君

>違う環境、知らない友達、初めての場所、未知の世界に飛び込む勇気を持って、新しい世界を見つけ、広げることはとても楽しいんだと実感してほしいという願いもありました。

この度は大変お世話になりました。チラシを見つけた時から「コレだ!」と冒険くらぶに魅力を感じていました。対象年齢は2年生から。まだ早いかなと迷いながら本人に聞いてみると「行きたい!」との返事。やはり、キャンプの内容に惹かれたようです。キャプテンからエコサーファー冒険くらぶのキャップが届くと、嬉しくて家の中でも帽子を被って楽しみにしていました。でも、本番が近づくにつれ雲行きがあやしくなってきました。やはり、初めてのキャンプに心配なこと、不安なことが少しずつ出てきたようです。普段からあまり自信が持てず、不安になってしまい、人前で自分をアピールするのが苦手なタイプ。違う環境、知らない友達、初めての場所、未知の世界に飛び込む勇気を持って、新しい世界を見つけ、広げることはとても楽しいんだと実感してほしいという願いもありました。キャンプ当日はやはりガチガチでしたが、最終日に駅に迎えに行った時は、仲間と共に笑いながら、私に照れる姿が何とも微笑ましく安心しました。有難いことに1分間スピーチも見学させてもらう事ができ、人前で話す姿に4日間の充実した時間を感じる事ができました。本人は「楽しかたよ!」と一言。4日間無事に終えた安堵感が強かったようです。1週間が経ちますが、折りに触れては「3mはこれより高いな」、「ひがしの船盛はおいしかったよ!9人部屋はこれより広かったよ!」等々、キャンプでの経験や思い出はしっかり彼の心に刻まれたようです。本当にありがとうございました。R.Y母

2017/8/16 イングリッシュ&サマーキャンプ3泊4日/東京都大田区/3年生のR.Kちゃん

>リーダーがいてくれて、お揃いの帽子が目印になってどんどん増えていき、子供たちが力を合わせて行くということ。それを実現させてくれるなんてすばらしいなと思いました。

今回のサマーキャンプへの参加は友人からの誘いで運良く決まったものでした!エコサーファー冒険くらぶのことを初めて知り、インターネットで調べてみると「な・何ということでしょう!!」ボディサーフィン、川遊び、ナイトハイク、ブルーベリー狩り、オーシャンダイブ!!(私がしたい!!!)それに何と言ってもびっくりしたのが子供たちだけで電車に乗って伊豆まで行くということ!!!!子供だけ新幹線に乗せて1人で田舎まで行かせることも考えたりはするけれど、やはり1人は不安で・・・。でも、ここのキャンプはリーダーがいてくれて、お揃いの帽子が目印になってどんどん増えていき、子供たちが力を合わせて行くということ。それを実現させてくれるなんてすばらしいなと思いました。当日はホームまで見送りましたが、電車が入ってくると同じ帽子の子供たちが何人もいて「あっ!いた!」とバタバタと乗り込み、声をかけてもらって、手をふるやいなや出発して行ってしまい、気が付けば心配むなしく、あっという間の出来事でした(笑)。行く前日まで楽しみな気持ちと不安な気持ちでいっぱいの娘でしたが、そんな不安も感じさせないくらいでした。帰ってきて、これだけBigイベントがもり沢山の中で開口一番「ブルーベリー狩り楽しかったあ」と言った娘にコケそうになってしまったことは内緒にしておきます(笑)。もちろん、磯遊びやオーシャンダイブもとても楽しかったと色々話してくれました。1日目の夜は深夜2時まで寝付けなかったと聞き(普段はのび太のよう)、改めて親の知らない面もあることにしみじみしました。すごくのんびり屋で甘えん坊でこわがりな娘だけど、このキャンプで何かを感じとって少しは成長してくれるのかな・・・?と淡い期待を抱いております。キャプテン!ご一緒させて頂いた皆様!本当にお世話になりました。ありがとうございました!!R.K 母

2017/8/16 イングリッシュ&サマーキャンプ3泊4日/神奈川県横浜市/4年生のS.M君

>バッジをもらえることで自分が認められたと思え、次に進むエネルギーになったことを親として有難く感じています。

今回の横浜駅、フォームでの最初の一言は「バッジ、もらったよ」でした。前回のサバイバルキャンプで1つももらえなかったことが悔しかったのか、頑張ってゲットしたダイビングバッジをうれしそうに見せてくれました。サバイバルキャンプで一緒だった2年生のI君が7mダイブに何度もトライしていたことを感心した様子で話していました。子供たちそれぞれの性格がいろんな所に出てきて、芽が出てくるのですね。バッジをもらえることで自分が認められたと思え、次に進むエネルギーになったことを親として有難く感じています。10日に猪苗代湖で湖水浴、翌日はホテルのプール、家族がうんざりする程、長い時間遊んでいました。水を相手にすると世界が広がるのでしょうね。まわりの人間にはわかりませんが・・・。4年生が最年長だった今回のキャンプでサブリーダーとしての役割を果たせたのか、それだけが気になります。本人は全く何にもしなかったと言っています。リーダーを助ける立場であることも認識していなかったようで・・・。親としてはコミュニケーションバッジGet!を期待してたりします。ありがとうございました。S.M母

2017/8/16 イングリッシュ&サマーキャンプ3泊4日/千葉県市川市/2年生のT.Y君

>小さい身体に、強い心と大きな可能性を秘めているのだなと我が子が輝いてみえてきました。

S(兄)のサーフィンキャンプ、T(弟)のサマーキャンプと本当にお世話になりました。ありがとうございました。最初はお兄ちゃんが行くなら行く!と言っていたサマーキャンプ。兄が参加を迷いだしてからもTの意欲は変わらず、結果ひとりでの参加となりました。キャンプ中はリーダーのS君に仲良くしてもらえたとのこと。S君はSがリーダーで参加した時のメンバーだったと。兄弟参加は実現しませんでしたが、こうやって子供同士でなにかがつながっていくのもステキだなと感じました。他のスタッフの方もSを知っていると話してくださったようで、Tにとっては兄を知っている人がいることは心強かったようです。ライリー君のことも楽しく話してくれました。到着時には水筒がなくなっていることで、泣いてしまいましたが、落ち着くとたくさん話をしてくれました。7メートルジャンプがんばったのですね。慎重派のTが飛ぶまでにどれだけ葛藤したのかな?どんな顔で飛び込んだのかな?と大きなチャレンジの現場に立ち会えなかったことはとっても残念なのですが、私が一緒にいたらTは飛ばなかったかもしれません。海でのスイミングもこの夏25メートルプールで泳げるようになったばかりのTにはかなりの難関だったはず。小さい身体に、強い心と大きな可能性を秘めているのだなと我が子が輝いてみえてきました。帰りのリュックにはとっても大切にブルーベリーが入っていました。とれたての美味しいブルーベリーでした。このひとつぶひとつぶがTのキラキラした思い出のようで一緒に味わって食べました。家族でのお出かけではここまでの体験、チャレンジはできないかなと思います。まだ環境問題を意識することは難しくても、海や山、川、自然を大好きになって、たくさん遊んで、少しずつ自然を愛する心を育んで自然を守っていくステキな大人になってほしいなと思います。ありがとうございました!!

2017/7/4 イングリッシュ&サーフィンキャンプ1泊2日/東京都渋谷区/3年生のR.Iちゃん

>弓ヶ浜のロケーションもさることながら、子供たちの自立自活と目標へのモチベーションの作り方は、堀キャプテンの独自の理念と実証が築き上げた賜物です。語り尽くせないですが、このキャンプに縁がある人は幸せですね。

イングリッシュ&サーフィンキャンプに娘を参加させていただきありがとうございました。娘は小三、小さい頃より父娘のいつか離れる時期が来る時までに、父として彼女に残せる記憶と想い出、そして経験を大切にしたいと思っています。スキー、キャンプなど小学校入学前より積極的に子供一人で参加させてきましたが、今回の弓ヶ浜での経験は群を抜いていたようです。帰りの電車から降りるといなや「また行きたい。夏キャンプもすぐに申し込んで欲しい」と言われ、今までのキャンプにはない彼女の中に開いた花があるのを感じました。キャンプでの話を詳細に語り、そのプログラムの抜群なセンスに脱帽です。弓ヶ浜のロケーションもさることながら、子供たちの自立自活と目標へのモチベーションの作り方は、堀キャプテンの独自の理念と実証が築き上げた賜物です。語り尽くせないですが、このキャンプに縁がある人は幸せですね。

2017/7/4 イングリッシュ&サーフィンキャンプ1泊2日/千葉県市川市/中学1年生のS.Y君

>今回の参加のきっかけは家族でのシュノーケリング体験でした。きれいな海でのシュノーケリング。楽しく安心できるガイドはもちろんのこと「おじゃまします!」と海に入っていくキャプテンの自然への思いに共感し、息子にも積極的に参加を勧めました。

息子は帰ってきた日、いつも以上に無愛想で口数も少なく、キャンプの話もあまりしてくれませんでしたが、車の中でボソッと「また伊豆に行きたい」とつぶやきました。そして、ポロポロと涙が・・・。キャンプの仲間たち、伊豆の皆さんとの別れが寂しくて、自分は勉強や部活が忙しい中学生だから、もう伊豆には行けないのではないかと悲しくて、口を開くと涙がこぼれそうで無口になっていたようでした(今はもう元気です!ご心配なく!!)。今回の参加のきっかけは家族でのシュノーケリング体験でした。きれいな海でのシュノーケリング。楽しく安心できるガイドはもちろんのこと「おじゃまします!」と海に入っていくキャプテンの自然への思いに共感し、息子にも積極的に参加を勧めました。息子にはたくさん遊んで、たくさん学んで、多くの経験を育んで欲しいと願っています。家族や先生以外のオトナともたくさん関わって、いろいろな考え方を知り、自分らしさを見つけていってほしいと思っています。今回のキャンプではお友達とのつながりだけでなく、キャプテンはじめ、スタッフの皆様から多くの宝物をいただいて帰ってきたように思います。この宝物が形になってくるのは数年後、数十年後かもしれませんが、間違いなく、息子の中の一部となって見についたものだと思います。かけがえのない一泊二日となりました。本当にありがとうございました。また、今回はリーダーとしての息子のがんばりを評価していただき、私自身も本当に嬉しくなりました。まだまだ頼りなく不安な息子ですが、一歩外に出ると、自分の役割をしっかり果たしてこれるのだなぁとほんの少しですが男らしく見えてました。是非、また、息子を伊豆に送り出してやろうと考えています。これからも、息子を見守っていただけると幸甚です。

2017/7/4 イングリッシュ&サーフィンキャンプ1泊2日/東京都杉並区/5年生のK.Y君

>帰宅後の息子の第一声。「すぐに乗れたよ。オレ!」うん、うん、わかる、その達成感!サーフィンは面白いスポーツだと思います。

帰宅後の息子の第一声。「すぐに乗れたよ。オレ!」うん、うん、わかる、その達成感!サーフィンは面白いスポーツだと思います。ラーニングカーブがキレイに上向きにならない。さすがの息子も手こずるはずとキャンプに送り出していました。〜波のリズムを聴いて、感じて、それに自分を合わせていく。乗っている時だけじゃなく、待っている時が大事。リズムをがっちり掴んで海の一部と一体になる〜。素敵な体験できたねー!と盛り上がる私。「わかった、わかった。でも疲れたよー。水が冷たくてさー」そう言いながら目がキラキラしていますよ、息子。親子で一緒にサーフィンを夢見た母です。お世話になりました。ありがとうございます。

2017/7/3 イングリッシュ&サーフィンキャンプ1泊2日/東京都世田谷区/4年生のS.T君

>帰宅した息子が開口一番に「一泊二日短かった!次のキャンプでまた会おうと約束したよ。僕行けるよね?」と言い、口数少なめな彼が楽しかった出来事を沢山報告してくれました。「サーフィンは僕に合っている気がしたよ」、「海に行けない時はスケボーをやるね」とあれからスケボー練習にはげんでおります。

ブレイブボードに明け暮れる息子に「スケボーとサーフィンをやってみたい!」と言われ、スポーツ三昧な毎日なため、「いいけど、まだ何かやるんだぁ。今までやっていることを少し整理してほしい」と同時に、学年が上がるごとに学校からの宿題の量や質が上がると、勉強への時間配分も気になるのが親(母)の正直な気持ちでした。一方で、この時期にやりたいことを可能な限りやって、後に自分のやりたいこと(なりたいもの)を見つけるキッカケにして欲しいと思う気持ちもありました。欲張りなのは親でして・・・。そんなことを悩んでいるのは私だけで、本人は「大丈夫だよ。やる!やる!!」と意欲的でした。タイミング良く愛用の”All things in Nature(洗濯用洗剤)”から冒険くらぶを知り、サーフィンキャンプを見つけ、堀さんの「自然の中で遊びを通して学ぶことが自然を大切にする人へと成長させ・・・」という言葉と考えに共鳴しました。その時、我が家でも「子供のやりたいことをさせて、今しか出来ないことをどんどんさせよう。親(大人)の考えは少し引っ込めて子供と一緒に楽しもう!」とシンプルに息子のしたいことをとキャンプに送り出しました。帰宅した息子が開口一番に「一泊二日短かった!次のキャンプでまた会おうと約束したよ。僕行けるよね?」と言い、口数少なめな彼が楽しかった出来事を沢山報告してくれました。「サーフィンは僕に合っている気がしたよ」、「海に行けない時はスケボーをやるね」とあれからスケボー練習にはげんでおります。練習にはげむ姿を見ていると、彼にとってはもちろn、親にとっても今必要だったキャンプに参加して必要な体験を得てきたのだと思います。この夏のステップアップが楽しみです。堀キャプテンはじめ、スタッフの方々、そして仲間のみんな、ありがとうございました(母)。たった一泊二日でしたが、帰ってきた時、ただ”楽しかった”だけではない「何か」を掴んで来た様に見えました。海、自然から何かをもらったのかもしれませんし、また初めて会った人々と接する中で得たものもあったのでしょう。本人はそこまで認識していないことでしょうが、将来あの時の体験はひとつのポイントだったと思うのではないかと感じます(父)。

2017/6/27 イングリッシュ&サーフィンキャンプ1泊2日/神奈川県川崎市/3年生のY.Kちゃん

>娘からの話ですが、自分の思いを相手に伝えることも抵抗なくできるようになりました。あれだけ頑なに嫌がっていた子が”また行きたい!”と言うほどになるキャンプの魅力が何なのか私自身も体験してみたいほどです。

この度は、サーフィンキャンプ1泊2日で大変娘がお世話になりました。娘を川崎駅で迎えた瞬間、今回のキャンプがとても充実していたんだなぁと感じました。このキャンプへの参加のキッカケは、キャプテン堀さんとの出会いでした。とあるキッカケで堀さんと出会い、堀さんの人間性に素晴らしさを感じ、キャプテンのもとで色々な人たちと出会い、自分の世界を広げて欲しいと思いました。娘はどちらかというとインドア派です。自分からはキャンプに行きたいということは多分ないと思います。ですが、だからこそ、キャンプに参加させてよかったです。キャンプに行く前は「何で申し込んだの」、「絶対に行きたくない」とキャンプに行くことに対してずっと否定的でした。でも、帰ってきた娘は大きく成長していました。行の電車では女の子一人だったにもかかわらず、リーダーが中心になって遊びや自己紹介を進めてくれました。自分でお金を払うことも大きな勉強でした。電車代、バス代、宿泊代、お土産代を自分で支払うことでお金の大切さを実感できました。他のキャンプ(他の実施のもの)では、全てがお膳立てされています。人として大事な挨拶や自分のことを自分で責任をもってやることも力が身に付きました。自分たちでつくったカレーの食器を自分でエコに気を付けて洗う話も聞きました。作って終わりではない良さを大いに学んでこれました。結果を自分の口で伝えるということもこのキャンプの魅力の一つです。娘は一泊目の夜と最終日に自分の言葉で1分間スピーチをしました。娘からの話ですが、自分の思いを相手に伝えることも抵抗なくできるようになりました。あれだけ頑なに嫌がっていた子が”また行きたい!”と言うほどになるキャンプの魅力が何なのか私自身も体験してみたいほどです。

2017/6/23 イングリッシュ&サーフィンキャンプ1泊2日/東京都北区/5年生のY.S君

>Yにとって、サーフィンは初めてで少し不安をもちながら、とても楽しみにしていました。何回かボードに立つことができて、とてもうれしかったようです。

今回は期日の数日前の申し出にも関わらず、快く受けて下さり、ありがとうございました。季節は梅雨に入っていたのに1日目はお天気に恵まれ良かったです。行きの電車では、私たちが電車に乗った時、もうすでにS君とK君が席をとっていて下さり、助かりました。S君にご挨拶した時、とてもしっかりしてやさしいお兄さんで、また、K君もやさしい笑顔で迎えてくれて、親として心から安心して送り出すことができました。Yにとって、サーフィンは初めてで少し不安をもちながら、とても楽しみにしていました。何回かボードに立つことができて、とてもうれしかったようです。交流会で「何を話したの?」とYに聞いたら、秘密だと言われてしまいました。口下手なのでちょっと心配です・・・。本人の反省のひとつはビーチクリーンを寒くて少し怠けてしまったとのこと、次回はしっかりやると言っています。リーダーのS君が皆のことを考えてくれて、本当にお手本となるお兄さんで、Yもそういうお兄さんに成長してほしいと思いました。キャプテン、奥さま、関わって下さった方々、そして、リーダー、お友達、本当に素敵な出会いがあり、素敵な2日間になったようです。ありがとうございました。またお世話になります。その時も宜しくお願い致します。

2017/5/25 イングリッシュ&サバイバルキャンプ3泊4日/静岡県賀茂郡南伊豆町/2年生のD.H君

>年齢も育った環境も土地も違う子供たちと触れ合い、仲良くなることで、息子の世界は広がると思います。この二つがかなったサバイバルキャンプ、親として大満足です。

今回、サバイバルキャンプに申し込みを決めてから、息子は3泊もテントで泊まるのが嫌だ!と最後まで不安を感じていました。しかし、前々日に庭にテントを立て父親と二人で泊まったところ、何とか頑張れる。とのことで送り出しました。キャンプを終え、息子の顔を見ると、目の輝きが素晴らしく充実したキャンプだったことを感じました。その日は疲れが溜まっていたのか、キャンプの話はあまりしてくれなかったのですが 、ゆっくり休んでからは、たくさんの話を聞かせてくれました。息子は何より”釣り”が楽しかったようで、休日に父親を誘って釣りに行きました。自分でつかまえたカニを使って、自分で作った竹の竿を使った釣りがとても気に入ったようです。息子には小学生の間に一つでも多くの自然に向き合って欲しいという想いがあります。机に向かってする勉強ではなく、自然の中でたくさんのことを感じて、たくさんのことを頭の引き出しにしまっていって欲しいです。そして、年齢も育った環境も土地も違う子供たちと触れ合い、仲良くなることで、息子の世界は広がると思います。この二つがかなったサバイバルキャンプ、親として大満足です。息子もお気に入りの自然遊びを見つけて大満足です!ありがとうございました。

2017/5/25 イングリッシュ&サバイバルキャンプ3泊4日/埼玉県鶴ヶ島市/6年生のM.S君と3年生のK.S君

>大自然とプロフェッショナルなスタッフ、協力し合った仲間達と沢山コミュニケーションを取る事が出来、色々な体験、考え、学びを手に入れた貴重なキャンプに参加出来た事を家族一同とてもうれしく思います。

この度はサバイバルキャンプで大変お世話になりました。参加した兄弟が4日後、爽やかな笑顔で踊り子号から下車した事がとてもうれしかったです。エコサーファー冒険くらぶの申込みの決め手は、少人数制、自然環境抜群の伊豆で自然を肌で感じながら遊び、学び、自然を大切に思う心を育てる所、合宿中に感想や考えをタイムリーにしっかり言葉にする、夢を語る時間を設けるといった1人1人を尊重しながら、コミュニケーションを子供、大人、仲間同士としっかりとる所に魅力を感じ、申込をしました。実は1年程前からエコサーファー冒険くらぶのHPを発見してずっと気になっておりました。しかし、東京から電車で現地に向かう事、我が家は埼玉から東京まで電車で出るのも一苦労で時間がかかる事から、昨年はキャンプ内容にとても魅力を感じていたものの交通手段に少々ネックを感じ、参加を見送っておりました。参加当日、東京駅に着くと、すでに大勢の親御さん達が電車の自由席を確保しておいて下さり、子供達は座席に着席し、待っていて下さりました。初参加の我が家は親も子も不安いっぱい、勝手も分からずてんやわんやでしたが、我が子達を温かく向かい入れて下さいました。サブリーダーに任命された長男は人一倍責任感が強く、あれやこれや考えてしまい、使命感にかられ一気に疲れ、行く気を無くし、緊張で前夜は中々入眠出来ずにいました。しかし、座席に着席すると、みんなと楽しそうに話し、会話が弾んでいる姿を見て安心して送り出す事が出来ました。リピーターの親御さん、お子さん達にとても助けて頂き感謝しております。帰りのお迎え時も東京駅のホームで子供達が夏のサマーキャンプで再会を約束している所を見てとてもうれしく思いました。「あ〜もう終わっちゃった!!」、「もう現実に戻っちゃった!!」、「楽しかったー!!」と4日前には緊張してガチガチだった長男からは想像も出来ない良い笑顔と止まらない旅の思い出話に本当に貴重な体験をさせて頂いたなとキャプテンをはじめ、スタッフの皆様に感謝の気持ちでいっぱいです。又、今回英会話にとても興味を持って帰って来たので、海外で開催されるキャンプにも興味深々です。今後も機会があれば是非色々なキャンプに参加させて頂きたいと思っております。大自然とプロフェッショナルなスタッフ、協力し合った仲間達と沢山コミュニケーションを取る事が出来、色々な体験、考え、学びを手に入れた貴重なキャンプに参加出来た事を家族一同とてもうれしく思います。ありがとうございました。

2017/5/24 イングリッシュ&サバイバルキャンプ3泊4日/東京都杉並区/5年生のK.Y君

>彼が原体験を通して「自分らしい」ということはどういう感じなのかを知って欲しいなぁと願います。そして願わくばそれは自然体験の中にあると良いなぁと期待しています。

私が丁度息子ぐらいの年齢の時には沢山読書をしました。そして憧れたのはスリリングな冒険物語でした。トムソーヤの冒険もその一つ。Kには2年前に読んで聞かせましたが、その時に自分の子供時代に感じたドキドキワクワク感が戻ってきたのを覚えています。サバイバルキャンプに行って筏を作る!?釣りをして自分でご飯をつくる!?親なしで子供同士が力を合わせてなんでもやってしまう!?まるでトムソーヤの世界!?と想像して、果たして帰宅した息子の第一声は「あ〜やっと家だー」でした。ロープテクニックを見せてくれたり、マスター称号のことを話してくれたり、お友達とのこと、キャプテンの話、少しずつ少しずつ紐解くように話がポツポツありました。こういう経験は今の彼の感覚から思うことと大人になって振り返って思うことは全く違うのだろうなぁと思いながら、沢山あったねと話しました。私は彼が原体験を通して「自分らしい」ということはどういう感じなのかを知って欲しいなぁと願います。そして願わくばそれは自然体験の中にあると良いなぁと期待しています。

2017/5/24 イングリッシュ&サバイバルキャンプ3泊4日/神奈川県横浜市/4年生のS.M君

>横浜駅で降りたSに数人の子が窓から手を出して「またなぁ!」の握手。皆と仲良くなれたんだね。

2017年度開催スケジュールを見て、”これだ!”と息子に「サバイバルキャンプ行く?」と案内通知を見せました。「行く」と即答。早速、申込。体験内容のどれもこれもが息子がやりたいことだらけだったんです。登録通知をいただいてからが大変。なにせ必要道具が無い、参加条件を満たしていない・・・。キャプテンにメールで相談しながら準備を進めていきましたが 結局、本人にやらせたのは鉛筆をナイフで削ることだけ。キャプテンの親への暖かいフォローの言葉で、おかげさまで親も焦らず落ち着いて準備ができました・・・ような気がします。指を切りながらもどうにか鉛筆の先が尖るまでに。出発はGW真っ只中の5/3。指定された踊り子号(指定席)は1ヶ月前に満席。あえて始発の東京駅まで横浜から行き、1時間以上前に並んで無事全員自由席で席確保。電車の待ち時間にお友達との交流。親も子も、初めて参加する者同士は特にいろいろと話をし、ちょっとだけホッ。皆さん、心配でいっぱいなのは一緒だね(笑)。親の不安をよそに元気に出発した子供たち、5/6の横浜駅ではもっと仲良くなった姿を見せてくれました。横浜駅で降りたSに数人の子が窓から手を出して「またなぁ!」の握手。皆と仲良くなれたんだね。黒く日焼けして、ぷにょぷにょだった体が少しシェイプアップ。「サマーキャンプに行くから」が最初の一言。精神的にも少し逞しくなったかな。帰宅後、部屋に無言で向かったかと思ったら、そのままバタンキューで寝てしまい、翌朝まで起きることはありませんでした。キャンプ中はいろいろなことがあったようですが、うまくいかなったことも含め、どれも楽しい思い出になったようです。ありがとうございました。

2017/5/22 イングリッシュ&サバイバルキャンプ3泊4日/東京都港区/2年生のI.H君

>今回のサバイバルキャンプの経験は今後一生息子を折々にて成長する源泉となると思っております。

キャプテン、今回は大変お世話になりまして、ありがとうございました。遠くはなれていて見えなかったから良かったですが、見えていたら思わず飛び出して息子の事を叱りたくなる位、お手間とご迷惑をおかけした事と思います。息子は以前から「@テントに泊まるキャンプがしたい」、「A魚つりがしたい」と言い続けていましたが、両親がテント泊をした事がなくて連れて行く事が出来ずにいました。今回プログラムを見て、やりたがっていた事ばかりだったので本人の意向を確認した所、全く躊躇する事なく「その日程ならば1人でも参加したい」と言って最後までぶれる事なく楽しみにしていました。とは言え、やはり体力は限界に近かったのか帰宅した日は気絶した様に11時間寝て、翌朝「1分で朝になった」と言いながら起きて来ました。母親自身、小学生の時、子供だけで東京から電車を乗りついで滋賀県まで1週間の宿泊研修に参加したり、中学、高校で海外一人旅を経験しました。その時に大変な事もありましたが、忘れられない思い出となっています。今回のサバイバルキャンプの経験は今後一生息子を折々にて成長する源泉となると思っております。まだ説明も下手ですので、具体例や感想をあまり引き出せていませんが、今分かる成長点を以下列挙します。1. 不器用で蝶結びを覚えるのに数週間要したのですが、ロープワークは4種類キャンプで覚えて来て披露してくれました。2. すぐに次の宿泊(1泊2日)がありましたが、用意から片付けまで全部一人でやりました。サバイバルキャンプの時は帰宅時荷物がカオスでしたが、1泊は余裕だったのか。今までの宿泊の中で一番きれいに荷物整理されていました。3. 料理に一層興味を示すようになりました。4. まだ我が儘との区別が出来ていませんが、自分の気持ち、とくに嫌な事を口に出して表現するようになりました。今後もじわじわと成長が見られるのかと楽しみにしています。

2017/5/21 イングリッシュ&サバイバルキャンプ3泊4日/神奈川県藤沢市/中学2年生のL.N君

>当たり前が有難いと日々の生活とサバイバルの違いを学び、またひと回り大きくなった息子がとても眩しく思えました。

初めてのエコサーファーのキャンプに参加させて頂いたのは、Lが小学3年生の時、夏の「サマーキャンプ」だったと思います。大きなリュックサックを背に、まるで小学校に入ったばかりの一年生の様な後ろ姿でした。それから5年・・・中学生になった息子の背には同じリュックサックが、ちょうど良い大きさになり背負われて行きました。「サバイバルキャンプ」では、男の子なら一度は挑戦してみたいイベントが盛り沢山、日焼けした息子の口から語られるお土産話に耳を傾けながら、便利な生活を得た現代人こそ、不便の中から自然の恩恵を改めて学ぶべきだと痛感することが出来ました。キャプテンの静かな水面への投石が、大きな水紋となるのを感じた瞬間でもあります。そして、キャプテンのお教えの一つ、自分のことは自分で・・・帰宅翌日、リュックサック、寝袋、その他グッズが日干しされ、ゴミは分別され、きれいに片付けられました。勿論、息子一人で当たり前が有難いと日々の生活とサバイバルの違いを学び、またひと回り大きくなった息子がとても眩しく思えました。「夕飯はママの激ウマご飯で!!」帰宅の息子からのメール。学びと気づきと感謝と、全てが詰まった一言でした。今回も大変お世話になりありがとうございました。親が教えられない貴重な体験、Lにとって宝物の想い出です。

2017/5/21 イングリッシュ&サバイバルキャンプ3泊4日/長野県茅野市/6年生のD.M君

>まさに生きるためのすべを身に付けるよい経験になったと思います。今後とも信念ある活動を続けて下さい。

新しい世界や道の環境に興味をもちはじめたDには、ぴったりの「冒険」だと思って参加に同意しました。せっかくの冒険なので、やわなプログラムでは賛成できなかったかもしれません。いまだに詳しいストーリーは聞いていませんが、うちの暮らしの中で料理や薪割りやストーブの点火では、大活躍するようになり、頼もしい限りです。豊かな時代に生まれ、育っている彼らですが、長い将来にわたり、それが保証されているわけではありません。まさに生きるためのすべを身に付けるよい経験になったと思います。今後とも信念ある活動を続けて下さい。

2016/10/13 サバイバルキャンプ2泊3日/神奈川県藤沢市/3年生のT.K君

>2泊しか一緒にいなかったのに、昔からの友達のように語ります。学校生活でもそんなに早くは馴染みません。不思議です。

今回のキャンプはサーフィンキャンプ後から楽しみにしていました。サバイバルキャンプ直前に珍しく体調を崩して少々心配しましたが、行くことができて安心しました。行く準備もすすんでやり、足りないものは購入するように指示を受けて、私も動きやすかったです。当日、大船駅に到着した電車には既にリーダーや上級生の皆が出迎えてくれ、更に車内を案内してくれ、荷物も置いてくれてと心優しい一面がとても嬉しく思いました。今でもそのメンバーのことを楽しく話してくれます。三連休・2泊しか一緒にいなかったのに、昔からの友達のように語ります。学校生活でもそんなに早くは馴染みません。不思議です。キャプテンの人と人とのつながり方を教えてくれた結果ですね。具体的に教えていなくても、何かを感じ取ったのだと思います。ありがとうございました。

2016/10/13 サバイバルキャンプ2泊3日/神奈川県横浜市/5年生のD.K君

>乗車でのお友達との初対面の様子が大変感動しました。同じ帽子を目印に座っていたお友達が自動ドアまで出迎えて下さり、元気良く「こんにちは!!」とご挨拶してくれました。

この度は大変お世話になり、有難うございました。親元を離れる旅は、学校の宿泊体験もありましたが、特に父親の希望として「知らない仲間とどう過ごすか」という課題を与えたかったのが目的でした。送迎だけですが、見ることができた母親としては2番目の横浜で乗車でのお友達との初対面の様子が大変感動しました。同じ帽子を目印に座っていたお友達が自動ドアまで出迎えて下さり、元気良く「こんにちは!!」とご挨拶してくれました。まずはこういうところから社会性を身に付けていくのでしょうね。キャンプ中のお話しを聞くと、少年達なりの問題解決方法を探し、年齢の差も関係なく協力し合って進めようという努力をしていた様に見受けられました。年長者だから何かに優れているとも限らず、年下だから何もしない訳でもなく、個人の得手・不得手が分かり易く表面化したことでしょう。その様な日々でDの反省点では、もっとリーダーシップを持てる人に、もっと声をあげて主張するべきだったということがあった様です。Dは自分の考えは割とハッキリ持っていますが、自分以外への配慮に欠けるところがあります。日常では本人にも都度問いかけてはいますが、持って生まれたものを変えることは難しいです。でも、わずかながらでも、今回のキャンプで”自覚”ができたのではないかと思います。それが、先にあげた反省点につながります。思っていても、「もっとこうしようよ!」と発言できたか?。個人の技量に差があるのを見て、手を差し伸べただろうか。是非、様子を生で観たかったものです。後、普段、アウトドアはやってもスポーツをしていないので、体力の無さは更に自覚したのではないでしょうか(笑)。お電話を通じてお話しさせて頂いたお母様方は、とても協力的で、とても気持ち良く対話できました。帰りの降車の時、仲間が「D、また来年ね!」とドアまで来てくれたり、走り出した電車の中でいつまでも私達とおじきをし合った子供たちは本当に可愛くて、世の中捨てたものではないなと、心がホッコリしました。改めまして、貴重な体験を有難うございました。

2016/10/13 サバイバルキャンプ2泊3日/千葉県野田市/3年生のK.O君と5年生のN.O君

>”自分から何かをやる!”手伝いは嫌がるそんな子がキャプテンのサバイバルに行き、何かが変わりました。自分から働くことはしないが、手伝いは嫌がらずやっています。いつまで続くかは分かりませんがね(笑)。

キャプテン、2泊3日、本当にありがとうございました。私今年は2年目のエコサーファーに参加して、Nは6年生、Kは4年生で参加をさせて頂きました。Nはリーダーとしていく前から緊張で空回りばかり。荷物の準備や小刀では失敗ばかり。本人も凄く不安だったと思います。当日の朝、私より早く起きてはソワソワして東京駅に行く電車の中でも落ち着きがなかったです。でも、Y君に会って、嬉しさが倍になったのか、緊張がほぐれたみたいでした。Y君も2年目。3人が会った時の表情は本当に嬉しかった!!そこからが本当の冒険の始まりだったのでしょうね。私は3日間寂しい想いをしながら3日目の帰りを待ちしました。東京駅に着いた3人、Kは晴れ晴れ!!Nはイマイチという顔。話を色々と聞きましたら、相当、キャプテンに叱られたこと、Aと喧嘩したこと、リーダーとしては50%しかできなかったこと、誘導さえちゃんとできず・・・とずーっとマイナスのことばかり話していました。「もうサバイバル行きたくない?」と聞いたら、そんなことは話さず、「また行くよ!!中学になってどうなるか分からないけど、高校になったらキャプテンの手伝いに行く!!」、「俺はリーダーとしたらリーダーはできないけど、キャプテンの手伝いはできる!サマーもサバイバルも手伝いに行く!」その言葉を聞いた時に、Nはキャプテンに怒られてばかりだったが、それでもキャプテンを信用、信頼していることが良く分かりました。今回、野球をやっているNは、大切な試合を断り、サバイバルに参加しています。Nの中で「中学は分からないけど」は、きっと野球のことを話しているんだと思いますが、高校になったら夏休みキャプテンの手伝いをしたいと話すということは、キャプテンのを本当の意味で凄い人だと感じているんだと思いました。”自分から何かをやる!”手伝いは嫌がるそんな子がキャプテンのサバイバルに行き、何かが変わりました。自分から働くことはしないが、手伝いは嫌がらずやっています。いつまで続くかは分かりませんがね(笑)。2人お世話になりごめんなさいね。Nのことだらけ。リーダーってことでお許しください。Aとの喧嘩、1分間スピーチで聞いて、本当はNも泣きたかったんですって(笑)。

2016/10/13 サバイバルキャンプ2泊3日/神奈川県藤沢市/3年生のA.W君

>いつもは思うようにならないとスネてしまうAですが、笑いながら話をしてくれた姿は印象的でした。そして、自分はできなかったことでも「友達はいっぱい釣れていたんだ!!」と他の人を褒めたたえられたことも成長の一歩でしたでしょうか。

今年は予定していたサマーキャンプが人数の関係で中止になってしまったこともあり、待ちに待ったサバイバルキャンプへの参加でした。台風の接近に伴い、自宅の方は雨、雨、雨。キャンプの期間中もハラハラしながら天気予報を見ていましたが、そこは晴れ男!!キャプテンのおかげで何とか天気はもって楽しめたようで良かったです。Aは磯遊びが大好きで、昨年のサマーキャンプはシュノーケリングは一切やらず磯遊びに集中していた様でしたので(親としては色々なことにチャレンジして欲しい)という思いもあり、今年は送り出すときに「やってみたら楽しいこと、面白いこと、できないからやらないと思っていたことでもやれるようになることがあるのではないかな?色々体験してみたら?」と話していました。今年は自分なりにではありましたが、色々体験して帰ってきました。シュノーケリングをしながらの釣り体験は竹で作った竿が浮いてしまい上手く釣れなかったようで「最後は立ちながらの釣りになった」、「僕はクサフグしか釣れなかったんだ」といつもは思うようにならないとスネてしまうAですが、笑いながら話をしてくれた姿は印象的でした。そして、自分はできなかったことでも「友達はいっぱい釣れていたんだ!!」と他の人を褒めたたえられたことも成長の一歩でしたでしょうか。「来年は今までやれてこなかった項目にチャレンジするんだ!!」と目標を立てていました。一つ一つでいいから、できたことの感情を大切にしてくれたらと思いました。思った以上に大変だった火起こし、蚊の大量発生、海で初めて見るウツボの出現、竹で作った筏などなど、家庭では中々実現できない体験でした。また、大船からの乗車となりましたが、入口付近までお迎えに出て来てくれた上級生に旅の最初から親子共々安心できましたこと、そのような環境を作っていただいたことに感謝致します。Aもそのような行動ができるようになれたら嬉しいなぁと思います。様々な体験ありがとうございました。

2016/10/13 サバイバルキャンプ2泊3日/東京都北区/4年生のY.S君

>このサバイバルで人との関わり、自然との関わりにより得たものはYに良い影響をもたらせてくれると確信しています。

今回も大変にお世話になりました。今回は天気がとても心配でしたが、東京よりも良い天気だったことを帰ってきて聞き安心しました。サバイバルは2回目で、昨年よりも親子共々少し心に余裕をもって参加することができました。行きは東京駅で一年振りにO君兄弟に会えて、Yはとても嬉しくテンションが上がっていました。踊り子号に乗り、親としてはあっけない位に淡々とした様子で発車していってしまいました。予想以上に天気が良く、シュノーケリングをして、黄色と黒の縞々の魚やフグなどを見られたようです。シュノーケリングでクラゲに初めて刺されるという体験をしてきました。もし家族だけの時にクラゲに刺されていたら、どうしてよいか分からなくて慌てていたことと思いますが、キャプテンのお蔭ですぐに対処して薬を塗っていただいたようで、Yは不安を感じることなく、痛みも無くなったようです。ありがとうございました。皆で竹で筏を作り、海で乗って遊んだことがとても楽しかったと言っています。食事では、鳥さばきの方が来てくれて、その場でさばいているのを見て、少し複雑な気持ちだったようですが、脂がのっていてとても美味しかった〜と言っています。竹の中に材料を入れて作ったパンや猪の肉など、日常では味わえないものばかりです。最終日には浜辺で美味しい食事をご馳走になり、本当にありがとうございました。2泊3日はとても盛り沢山の内容で、多くの方に準備をしていただいたこと、感謝申し上げます。このサバイバルで人との関わり、自然との関わりにより得たものはYに良い影響をもたらせてくれると確信しています。本当にありがとうございました。

2016/10/13 サバイバルキャンプ2泊3日/静岡県伊東市/5年生のI.S君

>釣った魚を忘れてそのままにして、翌日虫がたかっていたり、匂いが辛くて自分は食べられなかったこと。命をいただいたのに、その命をいかしきれなかったことをどう思ったかな。Iの答えは「勿体なかった。かわいそうだった」だけれど、それをこれからに繋げて欲しいなと思います。

少し疲れた様子で、でも笑顔で改札口を出てきました。キャンプでの話しは「忘れちゃうんだよね〜」と言ってポツポツと。釣った魚を忘れてそのままにして、翌日虫がたかっていたり、匂いが辛くて自分は食べられなかったこと。命をいただいたのに、その命をいかしきれなかったことをどう思ったかな。Iの答えは「勿体なかった。かわいそうだった」だけれど、それをこれからに繋げて欲しいなと思います。「そうだ!お母さん、カメラマンの史郎さんが大変だよ!」と史郎さんのことを話してくれました。キャンプの時にはいつもそこにいた史郎さんがいないということが、彼の心にどう映ったのだろう?回数を重ねて参加する度に(キャンプだけでなく、日常でも重ねていることの中で)そこに起こる変化というものは何かしら考えたり感じたりするものなのでしょうね。言葉にならなくても。キャンプの話をしていて、Iがポツポツ話をしてくれる中で、親がどのように言葉を返すかで、子供のしたこと、行ったこと、感じたことを引き出せるのだねと、こちら側の関心の程度で子供が体験したことをより大きくすることができるのだなと思いました。下の子が一緒にいるとヤキモチを焼いて割って入るので、途切れ途切れになるのが残念ですが・・・。堀さんをはじめ、お手伝いをしてくださった皆さま、ありがとうございました。病にあっても笑顔でいられること、史郎さんの回復を願っています。

2016/6/3 サーフィンキャンプ1泊2日/神奈川県平塚市/3年生のK.Sちゃん

>ホームで電車を待っていると、踊り子号から笑顔で降りてくる娘、ドアまで見送ってくれるお友達。窓から手を振って「またね!」とまるでドラマの1シーンの様でした。あっという間にキャプテンとみんなと仲良くなり、楽しい2日間だったようです。

サーフィンキャンプに今回参加させて頂き、色々とお世話になりました。ありがとうございます。電車に1人で乗車していく娘の姿を見ていて不安もありましたが、座席で声を掛けてくれるお友達のそばに座り、電車は出発していきました。送り出した後は、「何をしているのかな!?楽しんで帰ってくるのかな!?」と帰ってきて話を聞くのが楽しみで待ち遠しかったです。翌日、小田原駅まで迎えに行き、ホームで電車を待っていると、踊り子号から笑顔で降りてくる娘、ドアまで見送ってくれるお友達。窓から手を振って「またね!」とまるでドラマの1シーンの様でした。あっという間にキャプテンとみんなと仲良くなり、楽しい2日間だったようです。初めて1人で旅行し、親のいないところで長い時間を過ごし、色々な体験をして自立への1歩になったようです。もうすでに次のキャンプへ参加したいと楽しみにしています。またお世話になると思いますので、よろしくお願いいたします。

2016/6/3 サーフィンキャンプ1泊2日/神奈川県横浜市/3年生&中学1年生のT.Sちゃん&S.S君

>家族以外で素の自分が出せること、気を許せる人がいるって素晴らしいなと思います。兄のSがサーフィンキャンプに参加するか迷っていた時も「1人でも行く!サーフィンがしたい!」と言っていたので、Tにとっても南伊豆は最高の人たちが待っていてくれる場所なんだろうなと思います。

最後のスピーチでKちゃんが「Tが最初にしゃべりかけてくれた。お友達になってくれた。嬉しかった」と語ってくれたそうで、それを聞いて「Tは昨年のサーフィンキャンプに初めて参加し、年上の子たちに面倒を見てもらった立場だったけど、今年は下の子たちの面倒を見る側になったんだなぁ〜」と感じました。兄のSからが宿でのTの様子を聞いたら、肉を取られて泣いただの、海のワカメが嫌で波打ち際で見ていただの、大声で大笑いしていただの・・・普段のTらしさ全開の部分がありましたが、家族以外で素の自分が出せること、気を許せる人がいるって素晴らしいなと思います。兄のSがサーフィンキャンプに参加するか迷っていた時も「1人でも行く!サーフィンがしたい!」と言っていたので、Tにとっても南伊豆は最高の人たちが待っていてくれる場所なんだろうなと思います(Tちゃんの感想)。今年のキャンプは参加年齢が中学生もオッケーになり、嬉しい反面、「部活などで参加できるかな?」といった不安もありましたが、Sは「部活を休んで行く!」との返事でした。少人数キャンプが好きなSにとって参加したいキャンプのようです。初めは男の子がS1人ということが気になっていたようですが、後からT君が参加、飯田リーダー(大学生)、史郎さん(カメラマン)も参加ということで、ますます楽しみが増したようです。合宿後、変化した点は今まで参加した合宿後は決まってよく食べるようになる!不思議ですが、合宿後の朝食からいつもの倍を食べるようになるんです。また、車が好きなSですが飯田リーダーとの車の話をしたのが楽しかったようです。合宿後も更に車好きが増したように感じます。S自身の好きな道が一歩また開けた感じに見えます(S君の感想)。今回、合宿に慣れている2人だったので、安心して行かせることができました!2人は晩ごはんのBBQだったり、キャプテンの奥様の手料理だったり、サーフィン以外でも楽しみにしていたことがあり、子供たちは合宿前から楽しみにしておりました。毎年、違ったメニューを組んで頂きありがとうございます!サマーキャンプはまだ参加できるかわかりませんが、参加できるものはどんどん参加させていきたいです。お世話になりました!ありがとうございました!!Sより

2016/6/3 サーフィンキャンプ1泊2日/神奈川県藤沢市/3年生のT.K君

>スポーツや集団生活、初対面の子たちとのふれあいなどなど、このサーフィンキャンプにはもれなく様々な人生勉強が付いてきます。それもとてもいいことだと思います。

磯遊び体験がTの興味にぴったりはまり、その時にいただいたチラシにサーフィンキャンプがあることを伝えると、悩む間もなく「行く!!」と言いました。キャンプが泊まりであること、もちろん親は同伴しないこともちろん伝えた上でも全く動じず、むしろ今から行くのが楽しみで仕方がないといった感じでした。正直金額的に決してお手頃ではないですが、Tの積極さには変えられなく、親の方が気持ちを後押ししてもらいました。大船から一緒に乗ったSくん兄妹にも最初から助けてもらったようで行きやすかったみたいです。少人数というところが溶け込みやすく、お互いを知ることもでき、Tにはとても合っていたと思います。「バーベキューをしたんだよ!!」と、あまりうちではやらないため、とても楽しかったみたいです。「お肉が山盛りになっていたのにあっという間に食べきったし、キャプテンの奥さんが作ったカレーがめちゃくちゃ美味しかった〜」と感動してました。「カレーのルーから作るんだよ!!」ズッキーニが入ってたりナスが入ってたり、、話は尽きませんでした。肝心のサーフィンについても、私も詳しくサーフィンのことがわかりませんが「ボディサーフィンがすごく楽しかった、波にも乗れたし」と真っ黒になって自信満々で帰ってきた裏付けがどんどん話を聞いてる中で実感してきました。「ボード買って!」とパパにせがんでいて、これまたどうしたものか、、と嬉しい反面対応に苦慮しています笑。電車に乗るのも大好き、キャンプ大好き、アウトドアスポーツ大好きなT。好奇心には逆らわないように、共働きではありますが、可能な限り色々な体験をさせてあげたいと思います。そのためにもしっかり稼がないとと、決意を新たにしました笑。スポーツや集団生活、初対面の子たちとのふれあいなどなど、このサーフィンキャンプにはもれなく様々な人生勉強が付いてきます。それもとてもいいことだと思います。家では、聞く耳を持たないただの悪ガキですが、好きなことへの集中力には呆れ返るくらいすごいです。少しでも将来社会人になってからの糧になるよう、今後も参加することに前向きになっているTのサポートをしていきたいと思います。今回は本当にありがとうございました。

2017年度の各冒険キャンプのスケジュール

イングリッシュ&サバイバルキャンプ(小学2年生〜中学3年生)
日程 2017年5月3日(水・祝)〜6日(土)3泊4日 ※既に終了しました
※予備日は設けておりません
集合/解散時間 集合/11時50分 解散/3日後の14時45分
集合/解散場所 共に伊豆急下田駅
以下の電車に乗車するとちょうど良い時間帯に到着するのでオススメです
【伊豆急下田駅11時46分着の電車(踊り子105号/伊豆急下田駅行き)】
※電車で帰宅するキッズは、伊豆急下田駅15時06分発の電車(踊り子114号/東京駅行き)に乗車させます
内容 テント設営、竹で食器作り、釣竿作り&釣り、竹の筏作り&筏漕ぎ、磯観察、火起こし、魚&鳥さばき、野草摘み、自炊、キャンプファイヤー、ロープワーク
対象 小学2年生〜中学3年生
参加条件
  1. 静岡県下田市の伊豆急下田駅に集合/解散できる子
  2. 小刀で鉛筆を削れる子
  3. ノコギリで直径10cmほどの木材を切れる子
  4. 顔を海中で目を開けた状態で浸けられる子
  5. プールで約25m泳げる子
  6. ルールを破ったり、暴力を振るったりするなど、他の子に迷惑を掛けない子
  7. 寝袋でテント泊ができる子
  8. 夜、大人と一緒でなくても寝れる子
  9. 当日、風邪などの病気をしていない子
  10. 電車の中で周りの方に迷惑を掛けない子(※電車で移動される子のみ)
    ※キャンプでの様子を見て、次回からの参加をお断りさせていただくこともございます
定員 10名様(満員御礼で開催済み)
最少催行人数 7名様
講師 堀直也、他スタッフ(竹細工のプロなども特別講師として参加します)
料金 お一人様49,800円(税込)

●料金に含まれるもの:
キャンプ中のガイド代、テント宿泊代(3泊8食 自炊7食+外食1食)、食事代(1日目の昼食以外)、筏漕ぎの際のウェットスーツ&ライフジャケットのレンタル代、傷害保険代

●その他に掛かる料金:
電車代(最寄駅〜伊豆急下田駅までの踊り子号の往復)、バス代(伊豆急下田駅〜休暇村バス停までの往復/小学生は往復620円、中学生は往復1,240円)
スケジュール 〜1日目〜
11時46分 伊豆急下田駅に集合
11時45分〜12時00分 伊豆急下田駅にてチーム分け&自己紹介
12時10分〜12時30分 バスで弓ヶ浜まで移動
12時30分〜13時30分 弓ヶ浜で昼食
13時30分〜15時00分 キャンプイン、テント設営
15時00分〜17時30分 竹の食器作り
17時30分〜19時30分 火起こし、夕食の準備(缶詰+米)、夕食、片付け
19時30分〜20時30分 キャンプファイヤー
20時30分〜22時00分 温水シャワー、歯ブラシ、就寝

 〜2日目〜
06時00分 起床、着替え
06時30分〜07時30分 弓ヶ浜をビーチクリーン&火点け用の流木集め
07時30分〜09時30分 火起こし、朝食の準備、朝食(お茶漬け)、昼食のおにぎり作り
09時30分〜11時30分 ロープワーク講習、竹の釣り竿作り
11時30分〜12時00分 徒歩で青野川へ移動
12時00分〜15時00分 昼食(おにぎり)、釣り
15時00分〜15時30分 徒歩でキャンプ地へ移動
15時30分〜19時30分 魚捌き、火起こし、夕食の準備(魚+肉+米)、夕食、片付け
19時30分〜20時30分 キャンプファイヤー
20時30分〜22時00分 温水シャワー、歯ブラシ、就寝

 〜3日目〜
06時00分 起床、着替え
06時30分〜07時30分 逢ヶ浜海岸をビーチクリーン&火点け用の流木集め
07時30分〜09時30分 火起こし、朝食の準備、朝食(竹パン)、昼食のおにぎり作り
09時30分〜12時00分 竹の筏作り、着替え
12時00分〜15時30分 昼食(おにぎり)、筏漕ぎ(弓ヶ浜)
15時30分〜19時30分 鳥さばき、火起こし、夕食の準備(天城シャモ+米)、夕食、片付け
19時30分〜20時30分 キャンプファイヤー、語りタイム
20時30分〜22時00分 温泉入浴、歯ブラシ、就寝

〜4日目〜
06時00分 起床、着替え
06時30分〜07時30分 弓ヶ浜をビーチクリーン&ビーチコーミング
07時30分〜09時00分 朝食の準備、火起こし、朝食(竹パン)、片付け
09時00分〜11時30分 テントの撤収、片付け、バックパッキング
11時30分〜12時30分 昼食(外食)
13時10分〜13時40分 バスで伊豆急下田駅まで移動
13時40分〜15時06分 切符の購入、1分間スピーチ、おやつの購入、乗車、解散
※野外体験の際、休憩を何度も入れます
※男女別でシャワーを浴び、男女別のテントになります
持ち物 参加同意書、お金(宿泊代(封筒に名前と金額を明記すること)、帰りの電車代とバス代、500円のお小遣い ※バス代は小学生の往復で620円、中学生の往復で1,240円です)、3泊4日分の衣類とタオル類、上着、パジャマ、寝袋、水着、ビーチサンダル、ウォーターシューズ(または濡れても良いスニーカー)、水泳用のゴーグル、雨具、子どもサイズの軍手、洗面用具(生分解性の高いシャンプー、歯ブラシなど)、小さ目のリュックサック(外出する際に使用します)、ジップロック数枚(濡れたものを入れたり、色々と便利です)、懐中電灯(ヘッドライトがベスト)、小刀、ノコギリ(刃を折り畳めるタイプのコンパクトなもの)、非常食(秋刀魚のかば焼きなどのおかずになるような缶詰類2個)、マッチ、腕時計、1日目の昼食、おかし(500円分くらい)、水筒(当日飲み物を入れてくる)、スニーカー&帽子(当日着用してくる)、しおり(後日郵送します)、保険証のコピー、水泳ゴーグル(※任意)、常備薬(※任意)、日焼け止めクリーム(※任意)
注意点
  1. 全員が同じ冒険くらぶのCAPをかぶりますので、CAPのどこかに必ず名前を書いてください。
  2. ウェットスーツをご用意いたしますので、身長、体重をご予約の際に明記してください(※男女兼用となりますので、色などを選ぶことはできません)。
  3. 行きはバスで弓ヶ浜海岸近くの”休暇村”バス停まで行きますので、必ず、往復のバス代も持たせてください(小学生の往復で620円、中学生の往復で1,240円になります)。
  4. 交通費はSUICAやPASMOではなく現金を持たせてください(※踊り子号の特急券+バスには使用できません)。
  5. 踊り子号の乗車駅&降車駅(踊り子号が停まる駅)をご予約の際に明記してください。帰りの切符を購入する際にも必要な情報となります。
  6. 2&3年生のキッズについては保護者同伴での送迎が必須になります。電車で移動される方は、行きは熱海駅まで、帰りは伊豆急下田駅までとなります。
  7. キャンプの傷害保険が適用されるのは、現地の弓ヶ浜到着後からとなります。それまでの交通機関で起こった事故・怪我・遅延について、エコサーファーでは 一切責任を取ることはできませんのでご了承ください。帰りも同様で弓ヶ浜を出て、バスに乗ってからは保険は適用されませんので、ご注意ください。

※雨天の場合
  1. 荒天の予報(2日前15時の天気予報)の時は、キャンプは中止となります。
  2. 当日の出発前(朝7時頃)の急な悪天候の際には、キャンプを中止いたします。
  3. キャンプ中の急な悪天候により、実施することが難しいと判断した際には、状況に応じて安全第一で対応いたします。テントの中や施設を利用して、竹の食器作り、ロープワーク講習などして、雨・風が止むのを待ちます。
  4. 現場の状況によって、実施するプログラムの日程(時間)・順番・場所を変更する場合があります。
ご予約について
  1. 2017年度のご予約は、2017年3月1日からとなります。
  2. お申し込みが多数の際には、「複数の合宿の予約をしてくださった方」→「過去の合宿に参加したことのある方」→「予約が早かった方」の優先順番で予約を受け付けます。
  3. ご予約の〆は毎月末日とし、ご予約完了のお知らせは、毎月1日頃となります(初回の予約完了メール送信は、4月1日頃となります)。
  4. キャンセル待ちも受け付けております。
キャンセル 当日〜3日前/料金の100%
〜7日前/料金の80%
〜14日前/料金の50%
〜1ヶ月前/料金の30%
 ※振込手数料は皆さまのご負担となります。


イングリッシュ&サーフィンキャンプ(小学2年生〜中学3年生)
日程 2017年6月17日(土)〜18(日)1泊2日 ※既に終了しました
※予備日:2016年6月24日(土)〜25日(日)1泊2日
※波のコンディションがどうしても悪い時(高波・強風)などは予備日に実施となります。
集合/解散時間 集合/11時50分 解散/2日後の14時45分
集合/解散場所 共に伊豆急下田駅
以下の電車に乗車するとちょうど良い時間帯に到着するのでオススメです
【伊豆急下田駅11時46分着の電車(踊り子105号/伊豆急下田駅行き)】
※電車で帰宅するキッズは、伊豆急下田駅15時06分発の電車(踊り子114号/東京駅行き)に乗車させます
内容 サーフィン、ボディーサーフィン、ビーチレクリエーション、ビーチクリーン
対象 小学2年生〜中学3年生
参加条件
  1. 静岡県下田市の伊豆急下田駅に集合/解散できる子
  2. 顔を海中に目を開けた状態で浸けられる子
  3. プールで約25m泳げる子
  4. ルールを破ったり、暴力を振るったりするなど、他の子に迷惑を掛けない子
  5. 夜、大人と一緒でなくても寝れる子
  6. 当日、風邪などの病気をしていない子
  7. 電車の中で周りの方に迷惑を掛けない子(※電車で移動される子のみ)
    ※キャンプでの様子を見て、次回からの参加をお断りさせていただくこともございます
定員 6名様(満員御礼で開催済み)
最少催行人数 4名様
講師 堀直也、他スタッフ
料金 お一人様/小学生32,300円、中学生29,800円(税込)
※宿泊料金(1泊2日/1食付き)は現地で直接お支払いしていただきます(小学生2,500円、中学生5,000円)。

●料金に含まれるもの:
キャンプ中のガイド代、食事代(1日目の夕食、2日目の昼食)、サーフボード&ウェットスーツ&リーッシュコードのレンタル代、傷害保険代

●その他に掛かる料金:
宿泊料金(1泊1食付き)、電車代(最寄駅〜伊豆急下田駅までの踊り子号の往復)、バス代(伊豆急下田駅〜休暇村バス停までの往復/小学生往復620円、中学生往復1,240円) 、お菓子代の500円
スケジュール 〜1日目〜
11時46分 伊豆急下田駅に集合
11時45分〜12時00分 伊豆急下田駅にてチーム分け&自己紹介
12時10分〜12時30分 バスで弓ヶ浜まで移動
12時30分〜13時00分 昼食(各自持参のお弁当)&おやつ
13時00分〜16時00分 着替え、サーフィン体験、水浴び、着替え
16時30分〜19時00分 宿のチェックイン、入浴、夕食の準備
19時00分〜21時00分 夕食、片付け、ナイトハイク、交流会
21時00分〜21時30分 パジャマに着替えて歯ブラシ、就寝

 〜2日目〜
06時30分 起床、着替え
07時00分〜07時30分 ビーチウォーキング
07時30分〜09時00分 朝食、部屋の片づけ、チェックアウト、弓ヶ浜へ車で移動
09時00分〜11時30分 着替え、ビーチクリーン、サーフィン体験、水浴び、着替え
11時30分〜13時00分 ビーチで昼食、1分間スピーチ
13時10分〜13時40分 バスで伊豆急下田駅まで移動
13時40分〜15時06分 切符の購入、おやつの購入、乗車、解散
※野外遊びの際、休憩を何度も入れます。
※男女別でお風呂に入り、男女別のお部屋になります。
持ち物 参加同意書、宿泊代(封筒に名前と金額を明記すること)、お金(往復のバス代+帰りの電車代、500円のお小遣い ※バス代は小学生往復620円、中学生往復1,240円)、1泊2日分の衣類とタオル類、パジャマ、上着、雨具、水着(ウェットスーツの下に着ます)、ビーチサンダル、ビーチタオル、歯ブラシ、腕時計、懐中電灯(ヘッドライトがベスト)、ジップロック数枚(濡れたものを入れたり、ビーチコーミングで見つけた貝殻やビーチグラスなどを入れるのに使います)、1日目の昼食(容器を捨てられるもの)、おかし(500円分くらい)、水筒(当日飲み物を入れてくる)、スニーカー&冒険くらぶのCAP(当日着用してくる)、伊豆急下田駅までの片道切符、しおり(後日郵送します)、保険証のコピー、水泳ゴーグル(※任意)、常備薬(※任意)、日焼け止めクリーム(※任意)
注意点
  1. 全員が同じ冒険くらぶのCAPをかぶりますので、CAPのどこかに必ず名前を書いてください。
  2. ウェットスーツをご用意いたしますので、身長、体重をご予約の際に明記してください(※男女兼用となりますので、色などを選ぶことはできません)。
  3. 宿泊費は現地で直接お支払いしていただきます(封筒に”名前”と”金額”を書いたものを持たせてください。宿泊費については後日ご連絡いたします)。
  4. 行きはバスで弓ヶ浜海岸近くの”休暇村”バス停まで行きますので、必ず、往復のバス代も持たせてください(小学生の往復で620円、中学生の往復で1,240円になります)。
  5. 交通費はSUICAやPASMOではなく現金を持たせてください(※踊り子号の特急券+バスには使用できません)。
  6. 踊り子号の乗車駅&降車駅(踊り子号が停まる駅)をご予約の際に明記してください。帰りの切符を購入する際にも必要な情報となります。
  7. 2&3年生のキッズについては保護者同伴での送迎が必須になります。電車で移動される方は、行きは熱海駅まで、帰りは伊豆急下田駅までとなります。
  8. キャンプの傷害保険が適用されるのは、現地の弓ヶ浜到着後からとなります。それまでの交通機関で起こった事故・怪我・遅延について、エコサーファーでは 一切責任を取ることはできませんのでご了承ください。帰りも同様で弓ヶ浜を出て、バスに乗ってからは保険は適用されませんので、ご注意ください。

※雨天の場合:
  1. 荒天の予報(2日前15時の天気予報)の時は、予備日に延期となります。予備日も同様のコンディション(2日前15時の天気予報)の際には中止となります。
  2. 当日の出発前(朝7時頃)の急な悪天候の際には、キャンプを中止いたします。
  3. キャンプ中の急な悪天候により、実施することが難しいと判断した際には、状況に応じて安全第一で対応いたします(宿内で交流会を実施するなど)。
  4. 現場の状況によって、実施するプログラムの日程(時間)・順番・場所を変更する場合があります。
ご予約について
  1. 2017年度のご予約は、2017年3月1日からとなります。
  2. お申し込みが多数の際には、「複数の合宿の予約をしてくださった方」→「過去の合宿に参加したことのある方」→「予約が早かった方」の優先順番で予約を受け付けます。
  3. ご予約の〆は毎月末日とし、ご予約完了のお知らせは、毎月1日頃となります(初回の予約完了メール送信は、4月1日頃となります)。
  4. キャンセル待ちも受け付けております。
キャンセル 当日〜3日前/料金の100%
〜7日前/料金の80%
〜14日前/料金の50%
〜1ヶ月前/料金の30%
 ※振込手数料は皆さまのご負担となります。


イングリッシュ&サマーキャンプ(小学2年生〜中学3年生)
日程 2017年8月1日(火)〜4日(金)3泊4日 ※既に終了しました
※予備日は設けておりません
集合/解散時間 集合/11時50分 解散/3日後の14時45分
集合/解散場所 共に伊豆急下田駅
以下の電車に乗車するとちょうど良い時間帯に到着するのでオススメです
【伊豆急下田駅11時46分着の電車(踊り子105号/伊豆急下田駅行き)】
※電車で帰宅するキッズは、伊豆急下田駅15時06分発の電車(踊り子114号/東京駅行き)に乗車させます
内容 海水浴、ボディーサーフィン、ビーチレクリエーション、ビーチクリーン、磯観察、シュノーケリング、海上アスレチック、オーシャンダイブ(3m)、渓流遊び、渓流ウォータースライダー、BIGリバーダイブ(2〜8m)、クワガタ・カブトムシ捕り、ブルーベリー狩り
対象 小学2年生〜中学3年生
参加条件
  1. 静岡県下田市の伊豆急下田駅に集合/解散できる子
  2. 顔を海中+川の水の中で目を開けた状態で浸けられる子
  3. プールで約25m泳げる子
  4. ルールを破ったり、暴力を振るったりするなど、他の子に迷惑を掛けない子
  5. 夜、大人と一緒でなくても寝れる子
  6. 当日、風邪などの病気をしていない子
  7. 電車の中で周りの方に迷惑を掛けない子(※電車で移動される子のみ)
    ※キャンプでの様子を見て、次回からの参加をお断りさせていただくこともございます
定員 21名様(20名様で開催済み)
最少催行人数 14名様
講師 堀直也、他スタッフ
料金 お一人様/小学生32,120円、中学生31,730円(税込)
※宿泊料金(3泊4日/6食付き)は現地で直接お支払いしていただきます(小学生22,680円、中学生23,070円)。

●料金に含まれるもの:
キャンプ中のガイド代、食事代(1日目以外の昼食)、シュノーケル&渓流遊びの際のマスク&ライフジャケットのレンタル代、ブルーベリーのお土産代、遠出の体験の際に使用するチャーターバス代、傷害保険代

● その他に掛かる料金:
宿泊料金(3泊4日/6食付き)、電車代(最寄駅〜伊豆急下田駅までの踊り子号の往復)、バス代(伊豆急下田駅〜休暇村バス停までの往復/小学生は往復620円、中学生は往復1,240円) 、お菓子代の500円
スケジュール 〜1日目〜
11時46分 伊豆急下田駅に集合
11時45分〜12時00分 伊豆急下田駅にてチーム分け&自己紹介
12時10分〜12時30分 バスで弓ヶ浜まで移動
12時30分〜13時00分 宿到着、着替え
13時00分〜13時30分 弓ヶ浜海岸にて昼食(各自持参のお弁当)&おやつ
13時30分〜16時30分 海水浴、ボディサーフィン、温泉入浴、着替え
17時30分〜20時00分 夕食、交流会、英語タイム
20時00分〜21時00分 パジャマに着替えて歯ブラシ、就寝

 〜2日目〜
06時00分 起床、着替え
06時30分〜07時30分 弓ヶ浜海岸をビーチコーミング&ビーチクリーン
07時30分〜08時30分 朝食、着替え
09時00分〜18時00分 海上アスレチック、オーシャンダイブ、昼食、着替え、ブルーベリー狩り、カブトムシ・クワガタ捕り、温泉入浴、着替え
18時00分〜20時00分 夕食、ナイトハイク、英語タイム
20時00分〜21時00分 パジャマに着替えて歯ブラシ、就寝

 〜3日目〜
06時00分 起床、着替え
06時30分〜07時30分 弓ヶ浜海岸をビーチコーミング&ビーチクリーン
07時30分〜08時30分 朝食、着替え
09時30分〜17時30分 渓流遊び、渓流ウォータースライダー、昼食、リバーBigダイブ、温泉入浴、着替え
17時30分〜20時00分 夕食(船盛のお刺身付き)、夢の話
20時00分〜21時00分 パジャマに着替えて歯ブラシ、就寝

 〜4日目〜
06時00分 起床、着替え
06時30分〜07時30分 部屋の片づけ、パッキング
07時30分〜08時30分 朝食、着替え
08時30分〜11時00分 磯遊び、シュノーケリング、シャワー、着替え
11時00分〜13時10分 昼食、1分間スピーチ
13時10分〜13時40分 バスで伊豆急下田駅まで移動
13時40分〜15時06分 切符の購入、おやつの購入、乗車、解散
※野外遊びの際、休憩を何度も入れます。
※男女別でお風呂に入り、男女別のお部屋になります。
持ち物 参加同意書、宿泊代(封筒に名前と金額を明記すること)、お金(往復のバス代+帰りの電車代、500円のお小遣い ※バス代は小学生往復620円、中学生往復1,240円です)、3泊4日分の衣類とタオル類、パジャマ、水着(女子は下に履く短パンも)、ビーチサンダル、ウォーターシューズ(または濡れても良いスニーカー)、水泳用のゴーグル、ビーチタオル、ラッシュガード(上)、上着、雨具、子どもサイズの軍手、歯ブラシ、小さ目のリュックサック(外出する際に使用します)、腕時計、懐中電灯(ヘッドライトがベスト)、ジップロック数枚(濡れたものを入れたり、ビーチコーミングで見つけた貝殻やビーチグラスなどを入れたり、お土産用のパックに入ったブルーベリーを液漏れ防止のために入れるのに使います)、1日目の昼食(容器を捨てられるもの)、おかし(500円分くらい)、水筒(当日飲み物を入れてくる)、スニーカー&冒険くらぶのCAP(当日着用してくる)、しおり(後日郵送します)、保険証のコピー、水泳ゴーグル(※任意)、常備薬(※任意)、日焼け止めクリーム(※任意)
注意点
  1. 全員が同じ冒険くらぶのCAPをかぶりますので、CAPのどこかに必ず名前を書いてください。
  2. 宿泊費は現地で直接お支払いしていただきます(封筒に”名前”と”金額”を書いたものを持たせてください。宿泊費については後日ご連絡いたします)。
  3. 行きはバスで弓ヶ浜海岸近くの”休暇村”バス停まで行きますので、必ず、往復のバス代も持たせてください(小学生の往復で620円、中学生の往復で1,240円になります)。
  4. 交通費はSUICAやPASMOではなく現金を持たせてください(※踊り子号の特急券+バスには使用できません)。
  5. 踊り子号の乗車駅&降車駅(踊り子号が停まる駅)をご予約の際に明記してください。帰りの切符を購入する際にも必要な情報となります。
  6. 2&3年生のキッズについては保護者同伴での送迎が必須になります。電車で移動される方は、行きは熱海駅まで、帰りは伊豆急下田駅までとなります。
  7. 3日目の最後の夕食のみ、船盛り付きの食事になります。
  8. 虫の持ち帰りはできません。
  9. キャンプの傷害保険が適用されるのは、現地の弓ヶ浜到着後からとなります。それまでの交通機関で起こった事故・怪我・遅延について、エコサーファーでは 一切責任を取ることはできませんのでご了承ください。帰りも同様で弓ヶ浜を出て、バスに乗ってからは保険は適用されませんので、ご注意ください。

※雨天の場合:
  1. 荒天の予報(2日前15時の天気予報)の時は、キャンプは中止となります。
  2. 当日の出発前(朝7時頃)の急な悪天候の際には、キャンプを中止いたします。
  3. キャンプ中の急な悪天候により、実施することが難しいと判断した際には、状況に応じて安全第一で対応いたします。その際には、参加者全員で相談をして、「宿内で交流会」、「バードコール&ウッドコースター作り」、「ガラスのアクセサリー作り」、「下田海中水族館」などの中から差し替えになります(追加料金は発生しません)。
  4. 現場の状況によって、実施するプログラムの日程(時間)・順番・場所を変更する場合があります。
ご予約について
  1. 2017年度のご予約は、2017年3月1日からとなります。
  2. お申し込みが多数の際には、「複数の合宿の予約をしてくださった方」→「過去の合宿に参加したことのある方」→「予約が早かった方」の優先順番で予約を受け付けます。
  3. ご予約の〆は毎月末日とし、ご予約完了のお知らせは、毎月1日頃となります(初回の予約完了メール送信は、4月1日頃となります)。
  4. キャンセル待ちも受け付けております。
キャンセル 当日〜3日前/料金の100%
〜7日前/料金の80%
〜14日前/料金の50%
〜1ヶ月前/料金の30%
 ※振込手数料は皆さまのご負担となります。

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